ビギナーズ王国公文書館(SS置き場)

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zoom RSS 2時間目 : ポー教授とテスト(用語集付き)

<<   作成日時 : 2007/11/19 22:44   >>

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2時間目
 イベント:テスト

  ●参加者   刻生・F・悠也/S×H/SW−M/tacty
           yuzuki/西條 華音/タルク/星青玉/ロッド
  ●参加ACE ナイアル=ポー/ミズキ=ミズヤ/ブータ/青の厚志/芝村 舞




/*/

ポー:
「さ。テストでもやろうか」


星青玉 :
「はーい」

西條華音 :
「はい。」

SW−M :
「はい(観念しきった顔で)」

tacty :
「はいさー」

タルク :
「はーい」

刻生・F・悠也 :
「はい」(椅子にぐるぐる巻きで)

S×H :
「はい」(うつむきながら)

ロッド :
「や、やりましょうやりましょう(裏声に)」

yuzuki :
「はい…」(沈む)

ロッド :
「(ミズキさん居ないかなー)」


ポー:
「紙をだそう。一枚の紙だ」


SW−M :
「(鋸山さんって人は居ないかなー)」

tacty :
「(がさがさ」

タルク :
「(ごそごそ)」

刻生・F・悠也 :
「学生服をいつも着ている黒髪の男の子は居ないかなぁ)」


芝村 :ミズキもいるよ。

芝村 :助手だ。



星青玉 :
「(マイトはテストうけないのかなぁ)」

yuzuki :
「ノートでもいいですか?」

yuzuki :
「あっ、ありがとうございます。」


芝村 :紙を配ってる。

ポー:
「ノート。ノートは素敵なものだ。だが横線は今回いらないかもしれないね」


SW−M :
「ミズキさんありがとうー(助手だったんだ)」

西條華音 :
「(みんな、テスト中のきょろきょろはダメー)」

ロッド :
「ありがとうございます」

タルク :
「ありがとうございます」一礼

tacty :
「どーも(にっこり」

ロッド :
「と…こんにちは、ミズキさん」

S×H :
「ステキノート…」

星青玉 :
「ありがとう」

yuzuki :
「枠線いらないのですか?」

tacty :
(リアル紙もスタンバイっすー

S×H :
(リアルで紙の準備してたのは内緒だ)

刻生・F・悠也 :
「(表紙が真っ黒で、英語で表紙になんか書かれているノート)」

yuzuki :
(しまった近くに紙がない。)


ポー:
「いいかね。紙にはいろいろな種類がある。ノートのつかいかたもある。白紙の使い方もある」

ポー:
「今日のテストは、白紙を使うテストだ」


ロッド :
「(えーと、コーダのひみつ?)」

SW−M :
(リアル紙も準備OK)

S×H :
「白紙ですねぇ」


芝村 : 中心に、自分の名前をかこう

ポー:
「そして、円で囲む」


S×H :
「はーい」(書き書き

タルク :
「はい」(かきかき

ロッド :
(シャーベンどこだー)>リアル

SW−M :
「はい(かきかき)」

yuzuki :
「はい」(頭で書き書き)

西條華音 :
「はい」(かきかきかき、きゅっ)

星青玉 :
「星……」

tacty :
「t a c…」

刻生・F・悠也 :
縄を解いて、書き書き

yuzuki :
「yuzukにならないよう気おつけよう。」

ロッド :
「(書き書き)」


ポー:
「その近くに、やりたいことを書こう」


S×H :
「S×・・・エイチ・・・○」


ミズキ:
「私なら、日記をかきたい。猫と話したい」


SW−M :
「(マイトと話したい、とかかなぁ)」

yuzuki :
「ブータ先生を撫でたい、眠りたい、おいしいもの食べたいとか?」

ロッド :
「(…どうしようどうしよう)」

星青玉 :
「GPO白……部屋の掃除……」

タルク :
「やりたいこと…(甘いもの食べたい、とかか)」

西條華音 :
「ゆっくり読書をしたい、かな?」

tacty :
「迷宮にいきたい,いい天気に散歩したい…」


芝村 :谷口と仲良くしたいとか

芝村 :コーダと逢いたいとか



刻生・F・悠也 :
(リアル赤面中)

S×H :
(めちゃくちゃいっぱい書いて紙が埋まりそうだぜー)

tacty :
SWさんだけ素直だというw

yuzuki :
紙が見れません…。

SW−M :
「(マイトと話したい、Aマホが上手くなりたい、寝たい……後は何だー)」

SW−M :
「(あれだ、マイルを稼ぎたい)」

刻生・F・悠也 :
「コーダと笑い合いたい、世界平和、おいしいごはんをつくれ&食べられるようになりたい」

星青玉 :
「(決着をつけたいとか……ポチ王女、お、マイルは確かにかせがねば←カンニング?w)」

S×H :
「焼肉食べたい・・・お金欲しい・・・ゲームしたい」(煩悩)

ロッド :
「(本が欲しい、読書の時間も欲しい…)」

刻生・F・悠也 :
宰相にキック[1]


ポー:
「次に、その近くに、そうするための問題をかこう。やらなければならないことでもいい」

ポー:
「そして、線でつなげる」


yuzuki :
「谷口さんを笑わせたい、みんなに合わせてあげたい、幸せになって欲しい。とか…。」

S×H :
「"S×H−マイル−冒険"って感じかな…」

西條華音 :
「(レポート、卒研を片付ける・・・リアルの話だなぁ。)」

yuzuki :
「問題…どこから書こう。」

星青玉 :
「(星青玉-小笠原-決着っと)」

tacty :
「迷宮−マイル,散歩したい−余裕を作る,勉強したい−意志と継続,SDやりたい−うまくやらねば,…」

yuzuki :
「マイルをかせいで、情報を集めて、分析して…。」

ロッド :
「マイルが欲しい−作業」

SW−M :
「マイトと話す−予約取るの待つorはなすことを考える、Aマホ−練習あるのみー」

タルク :
「迷宮ーマイル稼ぐー迷宮の練習、かなあ」

yuzuki :
「Aマホも出来たほうがいいのかな…。」

ロッド :
「〇〇〇さんと小笠原に行きたい−えーと、マイル…」


ポー:
「さらに各問題に、同じように問題を書こう。あるいはやるべきことを。そして線で引っ張る」


刻生・F・悠也 :
コーダと笑い合いたい→広島ゲーム、
世界平和→相手の理解
おいしいごはんをつくれ&食べられるようになりたい→経験不足
宰相にキック→小笠原 

星青玉 :
「(時間-掃除-課題-GPOっと)」

tacty :
「マイル−仕事を見つける,余裕を作る−スケジュール調整・実行力,意志と継続−スケジュール調整・実行力,あ,交わったー」

S×H :
「"S×H−公共事業のサイトをいい加減再開しないとw−マイル−冒険"」

yuzuki :
「マイル→公共事業を受ける 情報をあつめる→テンダイス読み込み 分析→頭を鍛える?」

西條華音 :
「(読書-レポート・卒研-だらけない)」


ポー:
「いいテストだね。みなさんは自分で自分をためしている」


SW−M :
「マイト−考える−今までの分析。Aマホー 」

ロッド :
「ロッド−マイル欲しい−仕事−迷宮まだかなぁ…」

西條華音 :
「体力をつけるのも加えたほうがいいかな・・・」


ポー:
「自分では短期で出来ないことに、赤いバツをつけていこう」


SW−M :
「Aマホ−練習−ルール読み込み。マイル−働く−腕を上げる」

yuzuki :
「Aマホ→ルール熟読、演習、ログを読んで学習。」

刻生・F・悠也 :
コーダと笑い合いたい→広島ゲーム→情報収集とメンバーとの詰め
世界平和→相手の理解→話す機会をつくる
おいしいごはんをつくれ&食べられるようになりたい→経験不足→土日以外にも作る
宰相にキック→小笠原→ジェントルラットの時の宰相はどれだ 

S×H :
「"S×H−リアルお仕事−リアルお金−生活"」

tacty :
「むむむ,結構全部できるかもー。半径5mのことしか考えてないなー」

yuzuki :
「頭を鍛えるは×かな。」

ロッド :
「星見昇級−頑張って勉強−まだまだ勉強」

星青玉 :
「リアルお金は×だなぁ……」

S×H :
「×公共事業のサイトをいい加減再開しないとw」

SW−M :
「できるかどうかが問題だけど、やろうと思えばできることばかりだなぁ」

刻生・F・悠也 :
コーダと笑い合いたい→広島ゲーム→情報収集とメンバーとの詰め
世界平和→相手の理解→話す機会をつくる×
おいしいごはんをつくれ&食べられるようになりたい→経験不足→土日以外にも作る 
宰相にキック→小笠原→ジェントルラットの時の宰相はどれだ ×

タルク :
「経験を積む、は×なのかな…」

西條華音 :
「時間配分をうまくする、物事の優先順位を決める、切り替えのタイミング・・・自分の心がけかな。」

SW−M :
「短期ではできないのはSSの腕を上げることと、ルール理解かな」

ロッド :
「時間は増やせないけど効率を考えていけば少しは…」

yuzuki :
「同時並列でやるとかなりのものに×がつきそう絞ったほうがいい?」

刻生・F・悠也 :
「優先順位付けないと、中途半端になりそうですねぇ」


ポー:
「バツが多いのは、夢見がちだ。バツが少ないのは、現実的すぎて、未来志向ではない」


S×H :
「×なし→3 ×あり→2」

tacty :
「んーんー,未来かー」

SW−M :
「×二つ、かなぁ」

星青玉 :
「×二つに、×なし二つ」

タルク :
「現実的過ぎ、と出ました」

SW−M :
「問題も少ないし、現実的過ぎるのかな」

ロッド :
「もうちょっと夢見ないと駄目か…(×2個)」

tacty :
「同じくですわー>現実的」

タルク :
(×2こ)

S×H :
「"×時間"っていうのがいかんともしがたいなぁ」

yuzuki :
(紙に書いてないので数えられない…。)

SW−M :
な、なんか夢のない集団だなぁw

ロッド :
「ミズキさん、どうだった?」


ミズキ:
「私はバツがおおすぎかな」


西條華音 :
「×は自分次第でいくつでも付けられるな・・・」

tacty :
「(やっぱり(ぼそ」

タルク :
(何を書いたんだろ?)


ポー:
「現実的すぎるのは何が問題かというと、跳躍できないんだよ」


刻生・F・悠也 :
隆慶一郎曰く、武士とは現実主義者(リアリスト)なのですよ(ナニ

S×H :
「ミズキさんらしいですね(笑)」

yuzuki :
恐らく罰が多いと思う。

タルク :
「跳躍…ですか」


ポー:
「今のまま、一歩一歩いって、それでうまくいくかい?その白紙に書いたことをかなえたら、幸せになるかい?」


ロッド :
「跳躍…宇宙にも、行ってみたいな」

tacty :
「あー,んー」

yuzuki :
「3歩歩いて4歩下がる人生だな…」

SW−M :
「………1つは幸せに繋がりそうですが、あとは少し生活が楽になる程度ですね。」

SW−M :
「幸せか、程遠いなぁ」

ロッド :
(どうしてもリアルな感じになるなぁ)

yuzuki :
「退却ー!」

S×H :
「上手くいくかなぁ。全部かなえたら幸せかも…」

tacty :
「幸せかー」

ロッド :
「確保ー!」

タルク :
「そういえば、目の前にあることしか書いてなかったです」

星青玉 :
「(ちゃんとかなえられれば幸せだなぁ……)」

SW−M :
「そうか、夢を書いてなかった」

西條華音 :
「他にももっと幸せになれることがあるなぁ」


芝村 : ポーはにこっと笑った。


yuzuki :
「歩くこと自体が楽しければ幸せです。」

刻生・F・悠也 :
「んー、幸福だと思うけど、かなえるのが大変なのもあるなぁ」

タルク :
「(言われてから気付いた)」

ロッド :
「夢か…夢を書いてみようかな…」

SW−M :
「テストだからってわけじゃないけど、本当にやりたいことを書いてなかった気がする」

SW−M :
「あ、そういえば。夢見がちな方は何が問題なんですか?」

tacty :
「いつからか飛行機欲しい,って言わなくなってたなー」

星青玉 :
「頑張って買えー>tactyさん」

tacty :
「おうさー」

yuzuki :
「やろうとしたことが大事な気がします。」

刻生・F・悠也 :
リアル懐かしい話題だ<飛行機欲しい

S×H :
「×が多いミズキさんは"跳躍"できているんですね」

SW−M :
「(ちょっと前は戦闘機も宇宙船も乗りたかったのになぁ)」


ポー:
「夢見がちでもいいさ。バツがちゃんとついて、やるべきことが見えていれば」


西條華音 :
「飛行機の設計をしてみたいな。できるだけ大きいやつ。」

ロッド :
戦闘機、乗ってみたいなぁ

S×H :
「やるべきこと、かぁ…」

SW−M :
「ああ、なるほど。バランスなんですね」

西條華音 :
「うん、勉強しないといけないことがいっぱいあるや。」

刻生・F・悠也 :
「剣が主武器の意志のあるロボットに乗りたいなぁ」

yuzuki :
「やるべきこと…。」

tacty :
「なんか違うくないかー(笑>刻生さん」

刻生・F・悠也 :
「えー、ロボ好きの夢よ?」

星青玉 :
「探すか、作るかしなさいw」

SW−M :
「(マイトと話すだけじゃなく、そこから一歩踏み込みたいってのが本当の夢かな)」

yuzuki :
「目下探索中かな…」

ロッド :
そういえば、ブータ、青、舞は何してますか?

西條華音 :
「そんなロボットを作ろうと思ったらAIに材料学に構造の勉強とかやることいっぱいですね。」


ポー:
「夢の先の夢、夢の間の夢をかきなさい」


芝村 :ブータはあくびしてる。

芝村 :青は楽しそうに舞とらぶらぶとかいてる

芝村 : 舞は読書中



星青玉 :
「(じ、自由だ!?)」

SW−M :
ふりーだむだw

yuzuki :
「いいなぁ」(実感込めて)

S×H :
(爆笑)>らぶらぶ

西條華音 :
舞は書いてないのかな?

tacty :
「(らぶらぶするための方法のところに何書いたか気になるねw」

タルク :
「(さすがだ…)」

ロッド :
「あ、青さん、×は付きましたか?」

刻生・F・悠也 :
「あーうー、AIは兄弟やefたちに指導して貰うとして、構造や材料化学はなぁ・・・。ただの整備士だから、開発には向かない。むー」

yuzuki :
「のぞいたらパンチが舞さんの方からきそうですよ。」


芝村 :青の場合、バツは一つもない。


tacty :
「現実的なんですね(真顔」

SW−M :
なんというか、らしいというか

刻生・F・悠也 :
「舞のしたいこと」コレだと思う<青

yuzuki :
すごいなぁ。

ロッド :
さすがだ(笑)

西條華音 :
それでこそ青な気もw


芝村 : 青はまあ、跳躍望んでないし。


SW−M :
現状で幸せというわけですか<青

S×H :
「ビギナがデザイナーとれば開発できるかもよー>刻生さん」

星青玉 :
「(舞といれれば幸せなんだろうなぁ……いいなぁ……)」

刻生・F・悠也 :
「ううむ、その辺りは強要できない也ヨ」<S×Hさん

S×H :
「のこさんがいるじゃないですか(笑)>星青玉さん」

星青玉 :
「取りたいけどだいぶさきだねー、I=Dデザイナーだっけ?」

刻生・F・悠也 :
「ところで、エコちゃん[2]とのことが話題に上がっていませんが、どーなのよ?」(ヒソヒソ<S×Hさん

S×H :
「×はついてないですよー(ヒソヒソ」

SW−M :
「そうだ、先生はこのテストやったことはあるんですか?」

ロッド :
「まぁ、先に試作機終わらせましょう」

yuzuki :
「おぉ、さすがです。」

タルク :
「ACEからの派生次第でしょうね」

刻生・F・悠也 :
「くっ、羨ましい。リアル存在なだけに」(ひそひそ


芝村 :ポーは微笑んでいる。

ポー:
「ああ。いつもやってるさ。毎日」


yuzuki :
「ポー教授はどちらですか?」

SW−M :
「日によって違ったりしますか?」

tacty :
「毎日かー,やってみようかな…,まずは3日クリアすることだけど」

西條華音 :
「毎日やる習慣をつけないとなー(汗)」

ロッド :
「王国に戻ったら推奨してみよう」


ポー:
「日によってかわるねえ。人間はね、不安定なんだよ」

ポー:
「ひとつのところにある岩のような存在ではない」


刻生・F・悠也 :
「そうですね」(深く頷く)<不安定

tacty :
「ロックンロール?」

S×H :
「毎日やってても"夢"と"やるべきこと"が変わるのかー」

刻生・F・悠也 :
「それを言うなら、ローリングストーン?」<ロックンロール

SW−M :
「やり終わったやるべきこと、を消化して新しいやるべきことを見つけるのかな」

yuzuki :
「なるほど、川のように流れていってしまうのですね。」

タルク :
「その日の気分でも、変わってくるのでしょうね」

西條華音 :
「毎日同じというわけにはいきませんものね。」

ロッド :
「毎日、何をすべきかを確認できて、良さそうだなぁ」


ポー:
「食べたものは、どこにいくかわかるかね?」


SW−M :
「消化されて吸収されます」

タルク :
「胃?」

S×H :
「栄養になる、かな?」

tacty :
「体?」

西條華音 :
「胃で消化され、吸収された後体の各部に行き渡ります。」

SW−M :
「いや、その前か。胃に行って、小腸で吸収、更に細かくなって全身にいきわたる」

刻生・F・悠也 :
「体で栄養を搾り取って、体から出しますねぇ。最終的には海かな」

ロッド :
「エネルギーになる?」

yuzuki :
「ちにくになって私の一部になる?」

SW−M :
「極論すれば、自分になります。」

yuzuki :
「そして出て行く?」


ポー:
「では、みなさんは太り続ける?のかな」


刻生・F・悠也 :
(一人だけ浪漫が無いなぁ)

yuzuki :
「消費してエネルギーになってまた循環します。」

tacty :
「そんなことないなぁ,体は通り過ぎるだけって感じ」

タルク :
「いえ、生きていくために日々消費し続ける、と思います」

西條華音 :
「太り続けず、行動により発散されます。食べたものが行くのはその先かな?」

刻生・F・悠也 :
「いいえ、その栄養を消費します。その一部は別の形で老廃物となり、体から排出されます」

SW−M :
「いいえ。体になったら、そこから消費していきます」

ロッド :
「色々な形で消費されます」

S×H :
「運動すれば、というかしなくても生きていればカロリー消費するので、適度な食事なら太りません」

星青玉 :
「消費ー、排泄、分解、分解したプランクトンを魚たべて・・・・・・」

刻生・F・悠也 :
(円環螺旋かなぁ)

SW−M :
「食べたものは結局、エネルギーになって、そこで終わりってわけじゃないですよね」


ポー:
「全部が熱になることはないね。残りはどうなるかな?」


S×H :
「残りは排泄物として体外に出ます」

yuzuki :
「排泄かな?」

tacty :
「別の生き物の食べ物になる」

SW−M :
「いらない分は体が捨てます。捨てたら自然に戻って、それを栄養とするものたちの餌になります。」

西條華音 :
「排泄されます。」

タルク :
「残りは、体の外に出て、土に返ると思います」

星青玉 :
「食物連鎖ですねぇ・・・・」

yuzuki :
「ぐるぐる目が回る…」

刻生・F・悠也 :
「yuzukiさん、しっかり。傷は浅いよ!」

yuzuki :
「ハッ!ありがとう刻生さん。」

刻生・F・悠也 :
「どう致しまして」


ポー:
「老廃物になる。それがトイレでだせるものなら、まあわかる」

ポー:
「だが爪や、垢はどうだろう」


SW−M :
「うーん、気付かないうちに消えてないなら、ゴミにして捨ててしまいます」

西條華音 :
「爪は爪きりで切ってゴミへ、垢はお風呂で落とします。」

星青玉 :
「燃やすゴミかな」

刻生・F・悠也 :
「爪や垢もそれを分解するバクテリアも居るはずですので、何かしらの栄養分にはなると思います」


ポー:
「サンドイッチは直に爪に変化しているわけではない」

ポー:
「つまりこういうことだ。サンドイッチ→貴方→老廃物」

ポー:
「貴方がたはサンドイッチが老廃物になるまでの中間段階だ」


星青玉 :
「ふむふむ」

ロッド :
「様々な過程を経ればサンドイッチ」

ロッド :
(途中で切れたー)

タルク :
「体の中で栄養を消費して新陳代謝して、その結果…」

西條華音 :
「なるほど」

yuzuki :
「歴史の一部ですね。」

SW−M :
「なるほどー」

刻生・F・悠也 :
「妙な気分ですね、真ん中と言うのは」

ロッド :
「なるほど…」

tacty :
「函ですねー」

S×H :
「そう書くと老廃物製造機みたいな感じがしちゃうなぁ」


ポー:
「貴方がたは、言い方をかえると、いつも中間段階、川の中流だ」


タルク :
「中間段階…」微妙な気分だw

yuzuki :
どこがはじめなのでしょうか?


ポー:
「9月のサンドイッチと10月のサンドイッチで出来ている。8月のは、もう棄てているだろう」


ロッド :
「始まりと終わりを定義すれば、中間段階にもなりえる…」

S×H :
「というか、我々だけではなくどのようなものも中間段階なのかな」

西條華音 :
「うーん、こんな考え方はしたことがなかった。」

yuzuki :
円に始まりは不明かも。

刻生・F・悠也 :
「昨日の自分はもう消えた、いつだって新しい自分が待っている、と」


ポー:
「だからだよ。人間は不安定なんだ」


SW−M :
「下流まで行ったら、そこで終わりではないですよね」

刻生・F・悠也 :
「そもそも、人間の体は20日(ぐらいだっけかな)で、全部入れ替わるというし」


ポー:
「ステーキで出来ている自分は、サンドイッチで出来ている自分とは違うのが、当然だろう?」


yuzuki :
「レオナルドダビンチも川の流れに人生を重ねたとかなんとか聞きます。」

S×H :
「違いますねぇ…」

SW−M :
「(目からうろこが)」<ステーキの自分とサンドイッチの自分

タルク :
「うん、確かにイコールでは結べないですね」

刻生・F・悠也 :
「面白い考え方です。ステーキで出来た自分と、サンドイッチで出来た自分は違うなんて」

西條華音 :
「含まれる栄養が違えば体も違ってくる?」

yuzuki :
「1分後には違う空間を生きているのが人間ですしね。」

ロッド :
「こんな考え方もあるなんて…」

SW−M :
「化学的に言ってしまえば同じなんだろうけど、そうか、そういう考え方もあるのか」

tacty :
食べ物選ぶのは服を選ぶようなもんだなー


芝村 :ポーはにこっと笑った。テストはこれで、終わりのようだ。



/*/



芝村 :
はい。お疲れ様でした。


刻生・F・悠也 : お疲れ様でした。


芝村 :
2ゲーム目終わりです。


tacty : おつかれさまでした

西條華音 : お疲れ様でした。

SW−M : お疲れ様でしたー。ありがとうございました

yuzuki : ありがとうございました、お疲れ様です。

S×H : ありがとうございましたー

星青玉 : お疲れ様です。


芝村 :
さすがポー。圧倒敵にみんなの心わしずかみ


タルク : お疲れ様でした

刻生・F・悠也 : 哲学でした。

ロッド : ありがとうございましたー

SW−M : 教授にずっとこのPCに居て欲しいと思いました

yuzuki : いつの間にか哲学に!テスト楽しかったです。

S×H : ええ。ガッチリ掴まれました(笑)ファンになりそう

ロッド : なんで誰も教授呼ばなかったんだ!(笑)

tacty : モデルの方の本読んでみたいなー

星青玉 : だって二人きりであう理由ないもんw

tacty : なんか藩国でギャグキャラ扱いになってたのにw


芝村 :
火星独立軍の表の指導者になる理由、わかったでしょ?


SW−M : 二人きりだと二人きりでいい話をしてくれそう

刻生・F・悠也 : それはメードの姿で現れたら、困るから?<教授

タルク : (何を話していいか分からなかったからw>教授)

星青玉 : おー、カリスマですねー

SW−M : はい。よく分かりました

yuzuki : 谷口さんがいなければ呼んだと思います。

S×H : そこで第3のヒロイン[3]ですよ>理由無い

刻生・F・悠也 : ええ、誰もが耳を傾けますね

タルク : 良く、分かりました

ロッド : この人は、凄い

西條華音 : 圧倒されます。

yuzuki : すごいですね、いつの間にか引き込まれてました。

刻生・F・悠也 : 静かに段々と、引きずり込まれますね

SW−M : あれだ、教授を呼ぶときはほかのACEを呼んじゃダメだ。そっちに気がいかないw

ロッド : このログは、色んな人に読んでもらいたいなぁ


芝村 :
皆あの人の話をききたがるのよ


刻生・F・悠也 : (教授、鼻眼鏡させてすみません・・・)

星青玉 : まぁ、テスト中に他のほうを向くのもなんだったというのもありますw>他のACE

ロッド : 舞とブータなんて2時間でセリフ無し(笑)

タルク : (すごい贅沢なACEの呼び方だと思った)

SW−M : 勉強会もテストも教授の為のイベントだと言葉ではなく心で(以下略)


3時間目に続きます。





用語


[1]宰相にキック:
 刻生・F・悠也は元ビギナーズ王国執政である。
 その彼が藩国を脱藩するはめになったのは、
 宰相シロのジェントルラット掃討命令に端を発する亡命騒動である。

 刻生・F・悠也 > 「宰相を蹴りたい」→綿矢 りさ 「蹴りたい背中」
 刻生・F・悠也 > こう、ドロップキックのイメージで。老人ボディだったら、躊躇するけどー
(原文ママ) [Back]


[2]エコちゃん:
 S×Hさんの恋人。(藩国設定) [Back]


[3]第3のヒロイン:
 城島月子、鋸山信児に続く星青玉に関わる第三の女性の事。
 星青玉自身は存在を否定しているが、藩国国民は登場を待ち望んでいる。 [Back]

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