ビギナーズ王国公文書館(SS置き場)

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zoom RSS 3時間目 : ポー教授の特別授業(後)(用語集付き)

<<   作成日時 : 2007/11/20 18:42   >>

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3時間目
 イベント:秋祭り

  ●参加者   刻生・F・悠也/S×H/SW−M/tacty
           yuzuki/西條 華音/タルク/星青玉/ロッド
  ●参加ACE ナイアル=ポー/ミズキ=ミズヤ/ブータ/青の厚志/芝村 舞
  ●とび入りACE 鋸山信児/オーキ=マイト/谷口竜馬




芝村 : yuzuki 、見つけた。


S×H : おー

ロッド : おお

刻生・F・悠也 : yuzukiさん、ゴー!

SW−M : がんばれー


yuzuki :
「谷口さん!待ってください!!」


芝村 : 谷口はやきそば[11]をたべようかどうか迷ってる。


タルク : やったか!

西條華音 : yuzukiさんがんばって!

星青玉 : いけいけー

ロッド : ぶは(笑)

刻生・F・悠也 : (また、良く食うな、こいつはw)

S×H : (イカ焼きそばだったり?)


yuzuki :
「焼きそば好きなんですか(笑)」


yuzuki :
これは何かのテスト?[12]


yuzuki :
「こんばんは」と声をかけます。


SW−M :
「ええと、マイトはどこだー」


芝村 : 谷口はびっくりした。


刻生・F・悠也 : 「きれーだなぁ」(パレード見つつ)


SW−M :
(マイト曰くパターンを学習しているから見つけやすいはずー)


谷口:
「yuzukiさん……」


西條華音 : 「ビギナの山車はどこかなー」


yuzuki :
「こんばんは、どうしてここにいらっしゃるのですか?」(笑顔で)


芝村 : ビギナ来た。


tacty : 「はい,これでyuzukiさんも消えたー。みんないこかー」

刻生・F・悠也 : 「何が来るか、わくわくするねぇ」


芝村 : ピケとサイドカー[13]が並んでる。


星青玉 : 「のこさーん!!」(山車にでも登るか?)

タルク : 「おお、あれがうちの!」

S×H : 「みんな…友情だなぁ。っておー!ピケだー!」

SW−M : 見てみたかったがマイト探し中ゆえ見えんw

ロッド : 「おお、上手く出来てるなぁ」

刻生・F・悠也 : 「お、国を代表するメカだね。細部まで良く作りこんである」

西條華音 : 「SOUさんとピストンさんが見たら喜びそうな光景だなぁ・・・」

tacty : 「ピケにピケチャっ。SOUさんも来てたらよかったねー」

タルク : (写真撮ろう…)

tacty : 「ミアキス[14]はないのかなー」


yuzuki :
「今藩国の山傘出ているんです、一緒見に行きませんか?」


S×H : ナイスyuzukiさん


谷口:
「いえ、その自分は・・・」

谷口:
「つまらない人間ですから」


yuzuki :
「駄目ですか?お忙しいのでしょうか?」


SW−M : 天の声、金はいくらでも使っていいんだよーょー


星青玉 :
「まて考えろ、英吏の行きそうな場所……(って緑まだやってねー)」


yuzuki :
「楽しいですよ私は、あなたと一緒にいると。」


刻生・F・悠也 : (大声で呼ぶんだ、星くん)と電波みょんみょん


SW−M :
「マイトはー、たぶん回りに女の子が集まるだろう」


S×H : (ここはあえて声かけずにー)


谷口:
「そう、お世辞を言わないでください」


芝村 : 谷口は頭を下げると、yuzukiから離れた。


星青玉 :
「すいませーん!鋸山信児さんはいませんかーーーー!!」


yuzuki :
「私はあなたと一緒に山傘を見たいです、わがままです、迷惑ですか?」

yuzuki :
近づきます、そして手を取ります。

yuzuki :
「嫌だったら離してください」


ロッド : (スピーカーとかないのかなー)


芝村 : yuzukiはどんな表情だい?


yuzuki :
泣きそうな表情です。顔は真っ赤です。


芝村 : 星青玉 の近くて手があがった。

芝村 : 左右に揺れてる。



星青玉 :
近寄ります


芝村 : 谷口、負けた

谷口:
「いきましょうか」


yuzuki :
「はい!」(満面の笑顔になります)


S×H : (やったね!)

SW−M : いやーよかったよかった

タルク : (よかった!)

tacty : (ナイスーっ

西條華音 : (yuzukiさんやった!)

星青玉 : うんうん

yuzuki : ありがとうございます。

ロッド : (ナイス!)

刻生・F・悠也 : ふぅ、コレでよかった。次は星くんだっ


芝村 : あ。知ってる髪の色の鋸山が出てきた。


S×H : (次は星青玉さんだー)


鋸山:
「どうしたの?」


yuzuki : 頑張れwhoさん

tacty : あれ,いっぱいいるのかな。のこさん

ロッド : 双子に期待


星青玉 :
「ふぅー、いやぁ声かけたんですが、気づかず通り過ぎられてしまったので、おもわず大声だしてしまいました」


tacty : おそ松くんだったり

刻生・F・悠也 : 6つ子か。


鋸山:
「えー」


SW−M :
「yuzukiさんが上手くいった気がする……そういえば、飛び出してきたけどなんて声かけよう……」


鋸山:
「と、というか、月子ちゃんと、デート?」


タルク : 「そういや、他の国の山車は何かな…」きょろきょろしつつ

刻生・F・悠也 : 月子フラグまで・・・。モテモテだw


星青玉 :
「いえ?テスト帰りで友達と一緒にですけど?」


ロッド : おのれラブコメ主人公


星青玉 :
「そういえば、さっき黒髪だったような……アレ?」


刻生・F・悠也 : (やはり、さっきのは月子・・・)

S×H : おのれガルガム[15]

SW−M : (亜細亜ちゃんじゃないのかと思ってみたり。違うか)

西條華音 : 黒髪で英吏と一緒って誰だ?

星青玉 : エステル?


鋸山:
「テスト?」

鋸山:
「あ、ごめん、やっぱいい。声かけてくれてありがと。バイバイ」


yuzuki : エステルさん?黒髪女性いっぱいいますね。

ロッド : むー


星青玉 :
「あっ、ちょっとまって!」


タルク : つ、つれないー(泣


鋸山:
「応援してる!」(背中向けたまま)


tacty : ちょっとまって!っていうんだね(笑 ふーん

刻生・F・悠也 : 月子、小夜、エステル、ほむら かなぁ、思いつくのは<黒髪


3

2

1



星青玉 :
呼び止めます!

刻生・F・悠也 : ルート確定しそうな勢いだ

タルク : 追いかけてー


星青玉 :
「いや待ってって!」


芝村 : 呼び止めた。


ロッド : のこさんルート突入か

SW−M : 突入した雰囲気ですねぇ

S×H : フラグ立つのか??

西條華音 : のこさんを選んだか・・・

刻生・F・悠也 : 「ですねぇ。あ、この杏飴おいしい」<ルート突入

yuzuki : whoさん。

タルク : どきどき…


芝村 : 鋸山、ないて走っていった。


星青玉 :
「あのさ、この間のこと、聞きたいんだけど」


芝村 : 残念。


星青玉 :
orz


芝村 : 遅かった。


S×H : えー

西條華音 : そんなぁ

ロッド : あー

yuzuki : あぁ…。

SW−M : 手を取らなきゃだめだったのではーはー

タルク : うわあ・・・

ロッド : ラブコメはそう簡単に終わらない

刻生・F・悠也 : 「難しいよねぇ、女心ってやつは」焼きそば食べつつ


芝村 : ポー教授が歩いてきたよ。


tacty : 「あれ,教授きたねぇ」

tacty : 「こっちでーす」

西條華音 : 「教授、お待ちしてました。」

タルク : 「あ…教授、こんばんはー」

S×H : 「あ、教授だー。こっちですよー」

tacty : 「(ぶんぶん」


SW−M :
「マイト居ないなぁ。かといって名前呼んだら逃げられそうだしなぁ……」


ポー:
「やあ。みんな、祭りを楽しんでるかね?」


yuzuki :
「こんばんは」谷口さんの手は離さずに。


刻生・F・悠也 : 「こんばんは、教授。先ほどは良い講義をありがとうございました」

ロッド : 「あ、せんせー!こっちですー」

星青玉 : しょぼーんとして戻ります

西條華音 : 「はい、楽しんでます。教授もご一緒にいかがですか?」

S×H : 「はーい。楽しんでまーす。いろんな意味でー」

tacty : 「楽しいですねー,ホントにいろんな意味で」

タルク : とりあえず何か買ってきます。食べ物と飲み物と


yuzuki :
「私の住んでる所の教授のポー先生です。」(説明します)


ロッド : 「楽しんでますよー」

yuzuki : 「はい」


ポー:
「この子は?」>谷口


刻生・F・悠也 : (諦めないで探すのも手だよー、会えなくてもノコちゃんは自分を探している星くんのことをきっと見ているから)


ポー:
「yuzukiくんの、何かな」


tacty : 「あ,谷口さんも。こないだはどうもー(性別も違うアイドレス姿でしたが」

ロッド : 「あ、谷口さん。こんばんは」

tacty : 「なんでしょーねー」

S×H : 「(ばれないようにニヤニヤ)」

西條華音 : 「こんばんは、はじめまして谷口さん。」

tacty : 「(被保護者?」

ロッド : (諦めるなー>Whoさん)


yuzuki :
「お見合いの時、出会った方です。いろいろな意味で大切な人です。」


タルク : 「ただいまー」両手にあれこれかかえつつ

刻生・F・悠也 : 「おっと、これが噂の谷口くんか。始めまして」

yuzuki : (赤面)


ポー:
「そうか。好いてるんだね」


刻生・F・悠也 : (赤面したyuzukiさんはかわいいのぅ)


星青玉 :
よし、思いなおして探しに行きます!


谷口:
「え、いや、え。お見合いってなんですか」


ロッド : 「ああ、タルクさん。お疲れ様です。持ちますよ」


芝村 : 谷口は知らない。


タルク : 「あ、谷口さん。はじめまして、yuzukiさんから聞いています」

S×H : 「教授はするどいなぁ。さすが年の功?」

刻生・F・悠也 : 「行って来い、男の子!」(頑張れ、と思いながら)<星くん

tacty : 「直球ねぇ,教授w」


yuzuki :
「いえ、ちょうど私がお見合いしていたときにお庭に現れたので…すみません。」


タルク : 「あ、ありがとう、ロッドさん」色々配ります

西條華音 : 「星さん行ってらっしゃい。がんばって!」


yuzuki :
「彼とお見合いしていたのではありません。」


ポー:
「なるほど。だれかとお見合いをしていたわけだ」


yuzuki :
「はい。」


芝村 : 谷口はそうだったのかと、落ち込んだ。


刻生・F・悠也 : ちょ、誤解フラグ

星青玉 : 「ありがとー!華音さん!SWさんも頑張って!」

S×H : 「お見合い相手が偽者だったのですよー」


芝村 : 谷口は寂しそうに笑った。


SW−M :
「むぅ、なにやら皆で集まって楽しそうな雰囲気がするがー、マイト……どこにいるんだろう」


yuzuki :
「でも、大切な人をそこで見つけましたので。」


ポー:
「私の生徒は、もう少しスマートにいったほうがいいな」



tacty : 「すまーと?」

西條華音 : (yuzukiさんがんばれ、がんばれ!!)


ポー:
「答えは結果ではない。=で結びたまえ」



SW−M : (谷口=yuzukiさんの大切な人?)

S×H : 「で、でも正直なところもyuzukiさんのいい所だと…」

星青玉 : うーん、大声だして探すのもなんだしなー、ひと気の無いところ探すか

tacty : 真のテストがこれかー


yuzuki :
「スマート=?」


タルク : 「や、あの時お見合いの相手(ブラックさん)はいなかったんですよね?」

刻生・F・悠也 : 泣きたい時は、人の居ない所で泣くねぇ。強気だから、涙は見せたくないだろう。


ポー:
「谷口くん=yuzukiの」



SW−M :
「ええい、もう見つけてから考えてやらー!マイトー!」大声で探します


ロッド : 最後に大惨事ー


5


S×H : (SWさんので正解じゃないのだろうか)

tacty : 「教授,ステキひんとー」


yuzuki :
好きな人ですけど…」(小声)


4


ポー:
「もう少し大きな声で、本人に」



3


2



S×H : (赤面しながら見守ります)


1

yuzuki :
「うー、うー、あなたが好きです


芝村 :
谷口は顔が真っ赤だ。


tacty : 「(イッツオンリーニートウェイトゥードゥー,お幸せにー


yuzuki :
「公開告白(泣き)」


西條華音 : (邪魔にならないようyuzukiさんと谷口から離れます)

ロッド : 「いいなぁ、青春してるー」

刻生・F・悠也 : 「おめでとう、yuzukiさん」


ポー:
「ふむ。合格だ。さて、星青玉くんが元気なさそうだな。諸君、いこうか。yuzukiくんぬきで」


タルク : (教授、ナイスです!と小さくガッツポーズ)

tacty : 「はーい」


yuzuki :
「えっと…あなたは私のことどう思ってますか?」


タルク : 「はーい」

西條華音 : 「はい。」

S×H : 「はーい。星青玉さーん。一緒に探しますよー」

刻生・F・悠也 : 「ですね〜♪」

yuzuki : うあーうあーうあー

ロッド : 「ミズキさん、少し移動しましょうか(小声)」


星青玉 :
「教授、申し訳ありませんが!僕にはやるべきことがあるのでここで失礼します!」


ミズキ:
「あー。アレ私のときもやられたー」


tacty : 「え」


ポー:
「探し物かね?」


タルク : 「…?」

ロッド : 「え?」

刻生・F・悠也 : 「あれ、ミズキって彼氏居たんだ?」


星青玉 :
「はい!」


西條華音 : 「教授は告白させ上手?」


yuzuki :
(ありがとうございますでもなんか、なんか…)


ポー:
「探し物が人なら、歩くよりもいい手がある」


yuzuki :
恥ずかしすぎる(赤面)


刻生・F・悠也 : (次のyuzukiさんの次の小笠原は互いにぎこちなくなりそうで、微笑ましい)


谷口:
「あ。安心してください。その、なかったことに。忘れます!」


S×H : 「どうすれば人探しが上手くいくのでしょう?教授。」

刻生・F・悠也 : (静聴)探し人・・・

ロッド : (谷口…)

tacty : 「なんかバカがバカいってるバカでかい声が聞こえる・・・」

S×H : 捕まえておいてください>yuzukiさん


星青玉 :
「……なんでしょう?(いちおう恥ずかしい想像をして赤面)」


yuzuki :
「ひどいです。必死の思い出告白したのに答えを聞かせてください」(詰め寄ります)


西條華音 : (忘れちゃダメー)

タルク : 「…お聞かせください」


谷口:
「いやでも恥ずかしいと!」


刻生・F・悠也 : (詰め寄るより、泣いた方が効果があると思ふボク)


yuzuki :
「恥ずかしいけど、恥ずかしいけど、このままは嫌です!」


ポー:
「迷子はどの祭りにでも出るものだ」


yuzuki : (PL泣きそう)

SW−M : (ニヤニヤしつつ、マイトはどこに行ったのだろうと思ふ)

刻生・F・悠也 : 真似されたっ<思ふ

ロッド : (ミズキに何が…@@)

S×H : 「迷子センターですか?」

タルク : 「ああ、なるほど」ピンと来ますw

SW−M : か、被っただけですよー!


星青玉 :
「本部はどこでしょう!?」


西條華音 : 「放送かけてもらうんですね」

刻生・F・悠也 : 「ああ、世話焼きだもんなぁ」


yuzuki :
「えっと、ごめんなさい。ちょっと熱くなりすぎました。落ち着きます。」


tacty : 「迷子の星くんが…,ってかー(はっはっはw」

刻生・F・悠也 : 公開告白パート2の方ですか

タルク : 「ええと、本部は…」(パンフレットで探し中)


yuzuki :
「でも、あなたの答えが知りたいです、駄目ですか?」


芝村 : ポーは微笑んで、どこかにいった。


西條華音 : 「これをやったら星さん漢ですね。」

tacty : 「人生迷子だ,はよ行ってきー」


星青玉 :
タルクさんからパンフを強奪して走り出します。


SW−M : (教授、素晴らしいアシストでした)

tacty : 「がんばりやー」

刻生・F・悠也 : 「えーと、俺らも行こうよ」

yuzuki : 星青玉さん恥は一緒にさらしましょう!


芝村 : しばらくすると放送が流れて、顔を真っ赤にした鋸山が本部に歩いていった。


S×H : 「本部を探しましょう>yuzukiさん以外ALL」

タルク : 「がんばれー」と星さんにエール

刻生・F・悠也 : 「さ、本部本部」

ロッド : 「ここで捕まえられないならそこまで、かなぁ」


/*/

感想戦?に続きます。





用語


[11]焼きそば
この谷口にとってやきそばはyuzukiさんとの思い出の味。
決して、決してただ腹が減っていただけではない…はず。 [Back]


[12]これは何かのテスト?
以前yuzukiさんとロッドさんが行った小笠原と似たような状況だったため
谷口に試されているのではないかと思ったとのこと。
こちらを参照→「ミミズとイカナと焼きそばの味[Back]


[13]サイドカー
歩兵と偵察兵しか乗れないというピケの弱点を補強すべく、後継機として開発された乗り物。
が、しかし初陣であったイベント102で部隊の配置場所に敵が来なかったためいまだ日の目を見ていない。 [Back]


[14]ミアキス
ビギナーズ王国開発の多目的宇宙プラットフォーム。蒼穹号や秘密戦艦の活躍のため、いまいち影が薄い。 [Back]


[15]ガルガム
式神の城Vで金美姫が光太郎&小夜を見てのたまった一言。
用例:「わかる!私にはわかる!この世のどこかにバカップルを量産する悪の組織がある!おのれ、ガルガム(仮称)!」 [Back]

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