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zoom RSS 2/10 藩国旅行 未央さんの誕生会 その3 誕生会とラブコメ編

<<   作成日時 : 2008/02/11 00:19   >>

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芝村 :
では3時間目はいよいよ壬生屋登場ですが、なにかプレゼントとかやりたいことあれば、教えてくださいな

西條華音 :
壬生屋さんにプレゼントを準備してます。それと、未央さんと小夜さんに渡すバレンタインのお菓子を準備してるので渡したいと思います。

里樹澪 :
ええっと、ケーキ以外にも2つデザートを用意してきたのでお渡ししたいのですが。(うち一つは2時間目の間にちょっと作ってました)

西條華音 :
他は何かありますか?>皆さん

里樹澪 :
(その片方はクレープシュゼットなので目の前でフランベしてあげたかったりします)

鋸星耀平 :
特には無いかな?

yuzuki :
私は特にありませんよ。

芝村 :
いいよ。

ロッド :
私はありません

芝村 :
じゃ、2分待ってね。今日は準備あるなあ

里樹澪 :
今アドレスお渡しした方が宜しいでしょうか?

芝村 :
いつでも

芝村 :
準備だけはしておきます

西條華音 :
今出しておきます?>SWさん

里樹澪 :
はい。では今お渡しします。

西條華音 :
では、私もSWさんの次にお渡しします。

芝村 :
はい

里樹澪 :
http://94680638.at.webry.info/200802/article_2.html

みかんぜりー



http://94680638.at.webry.info/200802/article_3.html

クレープシュゼット



里樹澪 :
こちらになります

西條華音 :
http://tendice.nazo.cc/idress/potiboard/thumb/1202581381765s.jpg

誕生日プレゼント(髪飾り)



http://tendice.nazo.cc/idress/potiboard/thumb/1202581415069s.jpg

チョコレートパイ



西條華音 :
私が準備したものはこちらになります。

芝村 :
気合はいってるなあ

芝村 :
/*/

芝村 :
壬生屋が落ちてきた。手をばたばたさせてる

ロッド :
Σ

芝村 :
妹人が抱きとめた。

鋸星耀平 :
おおぅ

yuzuki :
「!?やっぱり落ちてくるの」

里樹澪 :
「妹人、ナイス!」

芝村 :
壬生屋が顔を赤くしてる。

西條華音 :
「未央さん大丈夫ですか!?」

芝村 :
壬生屋:「て、転校生!」

芝村 :
壬生屋は妹人の頬をひっぱってるよ

里樹澪 :
「妹人、お知り合い?」

西條華音 :
「どこかで見たようなおしおき風景な気が・・・」

yuzuki :
「あちらの方が未央さん……。」

鋸星耀平 :
「あぁ、そーいえば」

芝村 :
壬生屋:「まあ、なんというかクラスメイトでした。なんですか貴方は」

芝村 :
妹人:「誕生日おめでとう」

芝村 :
青:「誕生日おめでとう」

西條華音 :
「お久しぶりです、未央さん。お誕生日おめでとうございます。」

芝村 :
竜馬:「おめでとうございます」

里樹澪 :
「ああ、失礼しました。初めまして里樹といいます。お誕生日おめでとうございます」

鋸星耀平 :
「お誕生日おめでとうございます、はじめましてー」

芝村 :
舞:「また歳をとったな」

ロッド :
「はじめまして、ロッドと申します。誕生日おめでとうございます」

芝村 :
壬生屋:「ま・・・」

西條華音 :
「お祝いをしに行くと言ったら国の人たちも一緒にお祝いに来てくれました。」

yuzuki :
「はじめましてyuzukiといいます、お誕生日おめでとうございます

芝村 :
壬生屋は説教しようとした後、顔をあからめてありがとうございますと言った。

芝村 :
小夜:「おめでとうございます!」

里樹澪 :
壬生屋さんはまだ妹人に抱きかかえられてますか?(いや、多分そうだろう)

芝村 :
抱きかかえられたままだね。

西條華音 :
「小夜さん、プレゼントは用意されてますか?」(小声で小夜さんに聞きます)

里樹澪 :
「妹人、とりあえず降ろしてあげたら?」

芝村 :
小夜:「いえ・・いきなり呼ばれたんで」

芝村 :
妹人:「あ、そうだった。ごめんごめん」

芝村 :
壬生屋:「瀬戸口くんに似てますよ。言動が」

芝村 :
妹人:「そうかな」

西條華音 :
「では、先ほどのメモのコピー、小夜さんからということで渡してください。」(レシピのコピーを渡します)

芝村 :
壬生屋は笑顔で木刀を向けた。

芝村 :
壬生屋:「最後も同じに?」

芝村 :
妹人:「ゴメン」

里樹澪 :
「あー、一応私の連れ合いなんで、勘弁してあげてもらえますか?」>壬生屋さんに

芝村 :
壬生屋は微笑んだ。

芝村 :
妹人も微笑んだ。

芝村 :
竜馬:「あー。見詰め合ってないで、座ってください。プレゼント、いっぱいあります」

yuzuki :
壬生屋さん用の席を用意する。

芝村 :
はい。壬生屋は座って周囲を見て微笑んでるよ。

芝村 :
たくさんのケーキを見て、目を点にしてる

鋸星耀平 :
いっぱい作ったからなぁw

yuzuki :
こちらも嬉しそうに笑います。

西條華音 :
「青さんに教えてもらってみんなで作りました。・・・紅茶、煎れましょうか?」

芝村 :
壬生屋:「あ、はい」

芝村 :
青:「さらにプレゼントがあるよ。さ、みんな渡した渡した」

西條華音 :
紅茶を入れて未央さんに出します。その後全員にもお茶を煎れて渡します。

里樹澪 :
「どうする?西條さんの方が後がいいかな?」

芝村 :
壬生屋は微笑んでありがとうと言った。

西條華音 :
「私から渡しましょうか。小夜さん、一緒に来てもらえます?」

芝村 :
小夜:「はい」

芝村 :
小夜:「あの、おめでとうございます」

西條華音 :
「誕生日、おめでとうございます。髪飾り、・・・不恰好ですけどプレゼントです。」

芝村 :
壬生屋は顔を輝かせた。

芝村 :
壬生屋:「ありがとうございます。ありがよう」

西條華音 :
「それと、バレンタインが近いので、未央さんと小夜さんにチョコパイをお持ちしました。」

芝村 :
壬生屋:「ありがとう」

芝村 :
壬生屋、感動

西條華音 :
「喜んでもらえてとても嬉しいです。」

芝村 :
壬生屋:「嬉しいです」

西條華音 :
「小夜さん、先ほど渡したメモ、未央さんに渡してもらえますか?」(小声で言います)

芝村 :
壬生屋はちょっと涙拭いた。

西條華音 :
ハンカチを差し出します

芝村 :
小夜:「は、はい、どうぞ! チョコケーキの作り方です!」

芝村 :
壬生屋:「はい・・・」

芝村 :
壬生屋:「ありがとうございます。どれだけいってもたりないくらい」

芝村 :
青:「おおげさだなあ」

芝村 :
竜馬、もらい泣き

里樹澪 :
その様子を見て微笑みます。うう、ええ話や

鋸星耀平 :
のこさんに「よろこんでもらえたみたいで、よかったねw のこさんも、ありがとう」

西條華音 :
「さて、もう少し話したいですがそろそろ里樹さんに交代しないとですね。里樹さんもプレゼント準備してくれたんですよ。」

yuzuki :
「よかったですね。」ハンカチ差し出した方がいいのか迷いつつ

芝村 :
信児:「いえ」

里樹澪 :
「はい。それでは僭越ながら、まず一つ目」と言いつつみかんを取り出して壬生屋さんの目の前に置きます

芝村 :
壬生屋:「みかん・・・ですね」

里樹澪 :
「ふふふ、ところが、このヘタをとると……」蓋になっている部分を取ります

里樹澪 :
「この通り、中はゼリーになってます」

芝村 :
壬生屋:「わぁ」

芝村 :
壬生屋は微笑んで笑った。

芝村 :
壬生屋:「素敵ですね」

里樹澪 :
「果汁100%、無添加の自然な甘みをお楽しみください」にっこり微笑みます。

里樹澪 :
「それと、もう一つ」

芝村 :
壬生屋:「はい」

里樹澪 :
カセットコンロはあることにしてもいいですか?

芝村 :
ええ。

里樹澪 :
ではそれを用意して、フライパンをのせて火をつけます。

芝村 :
はい

里樹澪 :
「クレープとオレンジ……実家から送られてきた伊予柑なんですけど、その絞り汁を煮立てます」

芝村 :
壬生屋:「いいにおいですね」

里樹澪 :
「ここで最後の仕上げです」

里樹澪 :
「さぁ、ちょっとご注目」と言って、ブランデーを回し入れて火をつけます

芝村 :
壬生屋、のけぞった。

芝村 :
炎があがった

芝村 :
妹人:「えー。大丈夫なの?」

里樹澪 :
「大丈夫大丈夫。フランベって言って、香りをつける作業だから。ほら、ちっとも焦げてないでしょ?」

芝村 :
妹人:「ほんとだ。魔法みたいだね」

里樹澪 :
「いやいや、本当の魔法は食べてから。さぁ、お皿に盛って、アイスを乗っけて出来上がり」

芝村 :
壬生屋:「おいしそうですね」

里樹澪 :
「どうぞ熱々のうちに召し上がれ」

芝村 :
青は微笑んでいる。

芝村 :
壬生屋;「はい……あ、あの。みなさんも、どうか、座って、一緒に食べましょう」

芝村 :
青:「乾杯してね」

鋸星耀平 :
「そうですね」カップをとります

yuzuki :
「はい、ありがとうございます」(皿とホークを配りながら)

ロッド :
「ええ」グラスを持ちます

里樹澪 :
「乾杯した後人数分用意しますね」と言いつつグラスを持ちます

芝村 :
青:「誕生日おめでとう。乾杯」

鋸星耀平 :
「かんぱーい」

芝村 :
妹人:「乾杯」

里樹澪 :
「かんぱーい!」

ロッド :
「乾杯」

芝村 :
舞:「乾杯」

yuzuki :
「乾杯」

西條華音 :
「乾杯」

芝村 :
竜馬:「乾杯」

芝村 :
信児:「おめでとうございます。かんぱい」

西條華音 :
「小夜さん、乾杯って言ってグラスを周りの人のグラスに軽く当てるんですよ」(小声で言います)

芝村 :
小夜:「かんぱい!」

芝村 :
遅れて小夜が言った。

芝村 :
皆が笑い、和やかに食事がはじまりました。

芝村 :
妹人は笑って、澪を見てる。

芝村 :
じー。

西條華音 :
「チョコレートケーキも里樹さんのクレープも、とっても美味しいです。」(食べながらでも紅茶が切れないよう、周りに気を配ります)

芝村 :
小夜:「おいしいですね」

里樹澪 :
「ん?妹人も食べる?」

yuzuki :
「美味しいですね」(にっこり笑います)

ロッド :
「うん、美味しい」

里樹澪 :
次から次へとクレープの載った皿を量産しつつ

芝村 :
妹人:「ううん。いいよ。なんでもない」

西條華音 :
「小夜さんも帰られたら、チョコケーキを世話チョコや友チョコとして周りの方にさし上げたら、きっと喜ばれますよ。」

芝村 :
妹人は青と話し始めた。

yuzuki :
「澪さん代わりましょうか?」

芝村 :
青は苦笑してる。

芝村 :
舞:「苦笑するぐらいなら手伝え」

里樹澪 :
「んー………yuzukiさんお願いできますか?」

芝村 :
青:「僕は意地悪なんだ」

鋸星耀平 :
「?」(なんだろう)

yuzuki :
「了解、焦がしたらごめんなさい(笑)」

里樹澪 :
「危なかったらフランベしなくてもいいですからねー」言い残して妹人のところに行きます

西條華音 :
「yuzukiさん、後で私も交代しますよ。私も焦がしそうですが、作れるようになりたいですから。」

yuzuki :
「はい、ありがとうございます。」

芝村 :
妹人:「どうしたの?」

芝村 :
竜馬:「で、貴方をめとった物好きはだれですか」

芝村 :
信児:「わたし? あれだけど」

芝村 :
竜馬:「ま、自分は一発殴ってもよさそうですな」

鋸星耀平 :


里樹澪 :
とりあえず抱きつきます

芝村 :
小夜:Σ

西條華音 :
「竜馬さん、せっかくのお誕生日会ですから、また後にしてもらえませんか?」

芝村 :
壬生屋:「あー」

芝村 :
竜馬:「あんなこといってますが、いいんですか、あんなのにつきあっても」

芝村 :
信児は口に手をあてて笑ってる。

yuzuki :
(ここはwhoさんの出番なので静観)

里樹澪 :
「………疲れたから、ちょっと支えて欲しいなーって」

芝村 :
妹人:「いいよ・・・」

芝村 :
妹人は澪を抱きとめてる。

芝村 :
壬生屋:「まさかあの転校生が恋人なんて」

鋸星耀平 :
「うわぁ……(パニック)」とりあえず、のこさんと竜馬の近くに移動

芝村 :
妹人:「人を委員長みたいにいわないでよ」

芝村 :
移動した。

芝村 :
小夜:「古くからのお知り合いなんですね」

西條華音 :
「未央さん、里樹さんはだいぶ苦労されましたが、前々からだったのですね・・・」

鋸星耀平 :
「え、えーと、のこさんとお知り合いだったんですね」>竜馬

ロッド :
「(座ったまま静観中)」

芝村 :
壬生屋:「心の底から驚いてます」

芝村 :
竜馬は腕をくんだ。

芝村 :
竜馬:「恋人ですがなにか」

芝村 :
妹人はyuzukiに日本刀を渡した。

里樹澪 :
「……妹人、もっと驚かせてみる?」

yuzuki :
「・・・・・・・(青筋立てながらも静観)」日本刀受け取る。

鋸星耀平 :
「それは無い、のこさんの恋人は僕だ」

西條華音 :
「・・・不沈空母と聞いていましたが、そこまで言われるほどだったのですね。」

芝村 :
壬生屋:「今でも偽装ではないかと思うくらいには」

芝村 :
妹人:「うん」>澪

芝村 :
竜馬:「どうだか」

西條華音 :
「偽装ではないですよ。里樹さんの努力が実られたのです。」(にっこり)

里樹澪 :
にっこり笑って妹人にキスします。

芝村 :
妹人は手を振ってる。

芝村 :
壬生屋:「破廉恥です・・・」

ロッド :
「破廉恥ですね」

西條華音 :
「破廉恥ではありますが、ああなるのもなかなか大変だったのですよ。」

芝村 :
竜馬は信児を見てる

鋸星耀平 :
僕ものこさんを見つめます

芝村 :
信児:「意気地がないけど」

鋸星耀平 :
グサッ

芝村 :
竜馬:「はあ。なんならいつでも気合注入しますよ」

芝村 :
壬生屋と小夜は顔を赤くしてまだキスしてる妹人を見た後、二人同時にやっぱり破廉恥だといった。

芝村 :
/*/

西條華音 :
「未央さん、この場にはいなくても祝ってくれている人がたくさんいるんです。破廉恥だったりしますが、せっかくの誕生日ですし、笑ってもらえませんか?」

芝村 :
はい。お疲れ様でした。

ロッド :
お疲れ様でしたー

里樹澪 :
お疲れ様でしたー

yuzuki :
お疲れ様でした。

鋸星耀平 :
お疲れ様でしたー(最後の一言間に合わなかった(汗))

西條華音 :
お疲れ様でした。

西條華音 :
私も間に合わなかったです。

ロッド :
ラブコメは今だ終わらず

里樹澪 :
(すみません(汗)なんか流れもってってすみません)

鋸星耀平 :
=□○_ 終ったはずだったんだ……

芝村 :
うははは

鋸星耀平 :
わらわれたー><

西條華音 :
普通にお祝いのはずだったのにACE同士がこんなに知り合いだったとは・・・

里樹澪 :
というか、のこさんが、のこさんが………

鋸星耀平 :
お祝い自体は成功だよ、うん、たぶんw;

里樹澪 :
鋸星さーん、旦那ならしっかり管理なさい!(ぇ)

芝村 :
業界狭い?

yuzuki :
壬生屋さん可愛かったです。

ロッド :
ACE業界は狭いのですね・・・

鋸星耀平 :
うにゃぁぁぁぁ……そ、それをいうならりょーまもー!!

西條華音 :
壬生屋さんだけでなく小夜さんもですよ>可愛かった

ロッド :
(NWCで少し前に壬生屋さんの誕生日おめでとうコールが)

里樹澪 :
フランベを皆知らないのが驚きでした。きっと小夜さんものけぞっていたことでしょう

西條華音 :
(コールを見ての最後のセリフ、間に合わずです・・・orz)

鋸星耀平 :
い、いくじないですよーだ……orz

芝村 :
99年にはフランベとか一般的でないんだよ

里樹澪 :
ああ、成る程。<一般的でない

里樹澪 :
って、妹人もですか。(あれはただ単に知らないのかもしれませんが)

芝村 :
妹人に常識はない

鋸星耀平 :
www

ロッド :
(笑)

西條華音 :
ふふふw

里樹澪 :
やっぱりー

yuzuki :
なるほど。

鋸星耀平 :
谷口にはyuzukiさんが復讐してくれるとして、のこさんのこともっとよく知らねば……

芝村 :
うははは。

芝村 :
面白い

鋸星耀平 :
=□○_ 

西條華音 :
これからのWhoさんの小笠原ゲームに期待ですw

里樹澪 :
とりあえずは、姫の意味を探っといてください(マテ)

鋸星耀平 :
はい(汗

芝村 :
ハイ。評価は壬生屋から皆さんに+2+2(2・2MAX)

鋸星耀平 :
おおー、ありがとうございます

ロッド :
おお、ありがとうございます

里樹澪 :
ありがとうございますー

yuzuki :
ありがとうございます。

西條華音 :
ありがとうございます!

芝村 :
小夜から西條華音さんに+1+1(2・2MAX)

芝村 :
でした。

西條華音 :
わーい、二人とも2・2になったw

里樹澪 :
おめでとうございますw

ロッド :
おめでとうございますー

yuzuki :
おめでとうございます。

西條華音 :
ありがとうございますー

鋸星耀平 :
おめでとうございますー、よかったよかった、ダメージを負ったかいがw

芝村 :
ははは。

芝村 :
では解散しましょう。お疲れ様でした。

西條華音 :
あ、秘法館への依頼はできますか?

芝村 :
2・2で依頼出来ます

鋸星耀平 :
はーい、お疲れ様でした。ありがとうございました

芝村 :
ではー

ロッド :
お疲れ様でしたー

西條華音 :
はい、ありがとうございました。お疲れ様でした。

yuzuki :
お疲れ様でした。ありがとうございます。

里樹澪 :
はい、お疲れ様でした、ありがとうございましたー



芝村 が会話から退席しました。

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