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<<   作成日時 : 2008/04/17 00:44   >>

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芝村 の発言:
ここはハイマイルだ。

芝村 の発言:
きらめくようなタワーがならんでる

鋸星耀平 の発言:
「はうぁ……ここが噂のハイマイル……のこさんどこだろう?」

yuzuki の発言:
「おぉ、くらくらするな。」

yuzuki の発言:
#なぜ入れるのでしょうか?

芝村 の発言:
谷口はサングラスつけてるね。

芝村 の発言:
谷口:「こちらです」

yuzuki の発言:
「こんにちは、お久しぶりです。」

鋸星耀平 の発言:
「ありがとうございます」
 谷口についていきます。

芝村 の発言:
谷口はサングラスをとって、yuzukiに微笑んだ。嬉しそう

芝村 の発言:
谷口:「まだ覚えていただいて恐縮です」

yuzuki の発言:
「忘れるわけないじゃないですか。」

芝村 の発言:
谷口:「嬉しいです。さ、こちらです」

yuzuki の発言:
「はい」ついていきます。

芝村 の発言:
高いビルのエレベーターに登ってる。

芝村 の発言:
70階だ

yuzuki の発言:
「ここはなんのビルでしょうか?」

芝村 の発言:
ついたよ。

芝村 の発言:
ちん、という音をたててとまった

芝村 の発言:
展望台だ。

鋸星耀平 の発言:
のこさんはいますか?

芝村 の発言:
ええ。

芝村 の発言:
うまく変装している

yuzuki の発言:
まわりに危険はありませんか?

芝村 の発言:
ええ。

芝村 の発言:
のこ:「こんにちは」

鋸星耀平 の発言:
「こんにちは、ひさしぶりだね」

yuzuki の発言:
「こんにちは、お久しぶりです。」(ひかえめに)

芝村 の発言:
のこ:「覚えていてくれて嬉しい」

鋸星耀平 の発言:
「うー、忘れるわけないじゃないか、僕も会えて嬉しい」

yuzuki の発言:
にこにこしてます。

芝村 の発言:
のこは笑った。

芝村 の発言:
どこかさびしそう

芝村 の発言:
のこ:「さ、なにかたべない?」

鋸星耀平 の発言:
「なんだか前にもこんなことあったな……(苦い顔)」

鋸星耀平 の発言:
Q:四人分席はありますか?

芝村 の発言:
ええ。

芝村 の発言:
高い料理がゆっくり出されてくる。

鋸星耀平 の発言:
では取り合えず席につきます。

yuzuki の発言:
「…………」(財布の中をみて青ざめる)

芝村 の発言:
谷口:「姫がだされますよ。どうぞ、おきづかいな」

芝村 の発言:
谷口は悶絶した

芝村 の発言:
テーブルの下でなにかあったのかも

鋸星耀平 の発言:
「………………(あははは)」
苦笑w

yuzuki の発言:
「ありがとうございます、すみません。あの大丈夫ですか?」

鋸星耀平 の発言:
「のこさん、あんまりyuzukiさんの谷口をいじめないであげてw」

芝村 の発言:
谷口:「まあ、すこしは」

芝村 の発言:
痛いらしい

芝村 の発言:
谷口:「あー」

yuzuki の発言:
足を踏まれたのかな(汗)

芝村 の発言:
谷口:「食べましょう。ここのはうまいらしいです」

yuzuki の発言:
「ではお言葉に甘えさせていただきます。」

鋸星耀平 の発言:
「そうですね、いただきます」

芝村 の発言:
うまいね。絶品だ。

芝村 の発言:
野菜からしてうまい。

yuzuki の発言:
(タッパ持参してくればよかった…くっ)

芝村 の発言:
谷口:「まあまあですな」

芝村 の発言:
のこ:「味オンチー」

yuzuki の発言:
「おいしいですね。」(にっこり)

鋸星耀平 の発言:
「おいしいね」

芝村 の発言:
谷口:「・・・うまいかもしれません」

芝村 の発言:
のこ:「ほかに言うことは?」

芝村 の発言:
谷口:「すみません」

yuzuki の発言:
「谷口さんはどんな料理がお好きなのですか?」

yuzuki の発言:
「食は文化の違いで味覚とかも変わってきますので」

鋸星耀平 の発言:
「yuzukiさんの手料理が一番だもんね」

yuzuki の発言:
(無言で鋸星さんの足を蹴る)

鋸星耀平 の発言:
(悶絶中)

yuzuki の発言:
「どうしました」(良い笑顔)

芝村 の発言:
谷口:「いやー、自分はなんというか」

芝村 の発言:
谷口:「当たりはずれがあっても、顔が見える人がつくったほうが」

yuzuki の発言:
「そうですね、作っている方の思いも一緒にいただけますので。」

鋸星耀平 の発言:
「ははは、そうだよね!」(ひきつった笑顔で)

芝村 の発言:
谷口は微笑んだ。

芝村 の発言:
谷口:「変わってないようでなによりです」

yuzuki の発言:
「そうでしょうか?そうなら嬉しいですね」笑います

鋸星耀平 の発言:
(あっちは大丈夫そうだなぁ)とにこにこ

芝村 の発言:
のこは微笑んでいる。

yuzuki の発言:
「鋸星さんも信児さんの手料理すきですものね。」

yuzuki の発言:
「のろけられて大変でした。」

鋸星耀平 の発言:
「ちょっ!……………………うん」

芝村 の発言:
のこ:「随分前の話ですよ」

芝村 の発言:
のこ:「……遠い昔の」

鋸星耀平 の発言:
「そんなことはないよ、いまだって、できるなら毎日のこさんの料理を食べたいと思ってる」

yuzuki の発言:
「藩国では毎日のろけている鋸星さんの姿が、そしてマイルと叫ぶ姿も…ほろり」

鋸星耀平 の発言:
「……甲斐性なしですいません」(涙)

芝村 の発言:
のこは微笑んだ。

芝村 の発言:
のこ:「ごちそうさまでした」

鋸星耀平 の発言:
「よし……今日、どうしてきたのかは知ってるよね」

芝村 の発言:
のこ:「私は帰ります。谷口」

芝村 の発言:
谷口:「は」

鋸星耀平 の発言:
「まって!」

鋸星耀平 の発言:
のこさんに走りよります

芝村 の発言:
のこ:「今日までご苦労でした。任をときます。yuzukiさんのところへ帰りなさい」

鋸星耀平 の発言:
「のこさん」

芝村 の発言:
谷口は鋸星を捕まえて頭を深く下げた

yuzuki の発言:
「待ってください、せめて彼の話だけでも聞いていただけませんか?」

yuzuki の発言:
私が走って手を捕まえます。

鋸星耀平 の発言:
谷口を振りほどけなくても振りほどこうとします

芝村 の発言:
のこ:「不要です」

芝村 の発言:
のこはログアウトした

鋸星耀平 の発言:
「くそっ!!一緒にいるって約束したんだ」

芝村 の発言:
谷口:「・・・」

芝村 の発言:
谷口:「まあ、やり方がまずかったですな」

yuzuki の発言:
#whoさんごめんなさい

鋸星耀平 の発言:
「……なんで」

鋸星耀平 の発言:
「彼女を追いかけたい、なにか手はないかな?」>谷口

芝村 の発言:
谷口:「いやまあ、なんというか」

芝村 の発言:
谷口:「自分とか他の女を呼んだのはこー」

芝村 の発言:
谷口:「まずい気が」

鋸星耀平 の発言:
「がっくり、いやいやいや、がっくりしてる場合じゃないって!彼女に謝らなきゃ」

yuzuki の発言:
#ごめんなさい、本当にごめんなさい。

鋸星耀平 の発言:
#気にしないでー

鋸星耀平 の発言:
「yuzukiさんに安心して欲しかったんだけど、やっぱまずかったよね。うん想像してしかるべきだった」

芝村 の発言:
谷口:「そうでしょうな」

芝村 の発言:
谷口は鋸星にデートチケットを渡した

yuzuki の発言:
「のこさんの気持ちへの配慮が足りませんでした。」

鋸星耀平 の発言:
「はうぅ、た、谷口さん」(なみだ目でデートチケットを確認します)

鋸星耀平 の発言:
「ありがとう!!」

鋸星耀平 の発言:
谷口を抱きしめます><

yuzuki の発言:
ちょっ!?

芝村 の発言:
谷口:「いえ、まあ、なんというか」

yuzuki の発言:
whoさんの足を思いっきり踏みつける。

芝村 の発言:
谷口:「大変そうで・・・」

芝村 の発言:
谷口はyuzukiを見て衝撃を受けている

鋸星耀平 の発言:
足を押さえながら「あ、ありがとうー!yuzukiさんを大切にね!!男の僕に嫉妬しちゃうくらい、谷口のことすきなんだから!」

yuzuki の発言:
「すみません…」(穴があったら入りたい)

芝村 の発言:
谷口:「いえまあ」

芝村 の発言:
谷口は外を見た

芝村 の発言:
思考が停止してたようだ

yuzuki の発言:
私もそとを見ます。(遠い目)本性ばれた(涙)

鋸星耀平 の発言:
「あはははは」

芝村 の発言:
谷口:「まあ」

芝村 の発言:
谷口:「えー」

芝村 の発言:
谷口:「何をはなしましょうか」

鋸星耀平 の発言:
「うーん、のこさんのことは直接聞くから、谷口さんのことを聞いたら?」>yuzukiさんに

yuzuki の発言:
「信児さんと谷口さんはどのような間柄だったのでしょうか?」

yuzuki の発言:
必死に気を取り直して

芝村 の発言:
谷口:「部下と上司です。お伝えしたとおりです」

yuzuki の発言:
「前回、恋人ともお聞きしたのですが」

鋸星耀平 の発言:
(苦笑)

芝村 の発言:
谷口:「上司の命令は絶対です」

芝村 の発言:
谷口は鋸星を見て、なんでそんなこともわからんのだという顔だ

yuzuki の発言:
「ありがとうございます。聞きたいこと全部きてしまったかも」

鋸星耀平 の発言:
「いや、僕は心配してなかったよ!!」(あらぬごかいだ!!w)

yuzuki の発言:
「あと、各地で戦争がありましたが、お元気でしたか?」

芝村 の発言:
谷口:「まだ生き延びています」

芝村 の発言:
谷口:「早く死にたいのですが、なかなか・・・」

yuzuki の発言:
「死にたいのですか?」

芝村 の発言:
谷口は微笑んだ。

芝村 の発言:
谷口:「戦って役に立ちたいとは思います。どうせなら」

yuzuki の発言:
「私はまた会えたら嬉しいです。のろまでなかなか会えませんが」

鋸星耀平 の発言:
そっと二人から離れます

芝村 の発言:
谷口:「悲しくなりませんか?」

yuzuki の発言:
「悲しいですよ。」

yuzuki の発言:
「でも許せませんから。」

芝村 の発言:
谷口:「・・・・」

yuzuki の発言:
#whoさんごめんなさい、ありがとうございます

yuzuki の発言:
「のろくても悲しいの許さなかったらいつか会えますから」(笑います)

芝村 の発言:
谷口はyuzukiををみた

yuzuki の発言:
「私の場合はそんな感じです。」

芝村 の発言:
谷口:「自分は、さびしいのです」

芝村 の発言:
谷口:「死ねば、仲間がいる気がします」

yuzuki の発言:
「そばに仲間はいませんか?」

yuzuki の発言:
「思ってくれてる方はいませんか?」

芝村 の発言:
谷口:「以前はいた気がしていました」

芝村 の発言:
谷口:「それを忘れる前に、死にたいものです」

yuzuki の発言:
「今はいないのですか?」

yuzuki の発言:
「私では友達になれませんか?もっと頑張ってみますから」

芝村 の発言:
谷口はyuzukiを見ている。

芝村 の発言:
谷口:「自分は蹴られたことがありませんな」

芝村 の発言:
あ。これがいじけてる正体か

yuzuki の発言:
「ぼけたら容赦なく蹴ってあげますよ(笑)」

鋸星耀平 の発言:
「……(ばっかだなぁ気持ちはわかるけど)」

鋸星耀平 の発言:


yuzuki の発言:
谷口さんにはよいところを見せたい複雑な…心

鋸星耀平 の発言:
#いっちゃえ、すなおに

yuzuki の発言:
「その、なんというか…きな人にはいいところを見せたいという心がですね」

芝村 の発言:
谷口:「そうですか」

yuzuki の発言:
「すみません変なこと言ってしまって」

芝村 の発言:
谷口:「いえ」

yuzuki の発言:
表情をうかがいます。

芝村 の発言:
谷口は落ち込んでいる。

芝村 の発言:
が微笑んだ。

yuzuki の発言:
「ごめんなさい。」

芝村 の発言:
谷口:「なんのことでしょうか」

yuzuki の発言:
「正直にいうと怖いんです、嫌われてしまうのではないかと思って。」

芝村 の発言:
谷口はyuzukiを見ている。

芝村 の発言:
谷口:「自分は貴方から嫌われていると思っていました」

yuzuki の発言:
「何故ですか?」

芝村 の発言:
谷口:「あまりあってないので」

yuzuki の発言:
「会えないと嫌っているんですか?」

芝村 の発言:
谷口:「……そう思っても、否定されない寂しさがあります」

yuzuki の発言:
「私と会えないと寂しいと思ってくれているんですか?」

芝村 の発言:
谷口:「・・・はい」

yuzuki の発言:
「これからはもっと早く会えるよう頑張りますから…」

芝村 の発言:
谷口はデートチケットをyuzukiに出した

芝村 の発言:
谷口:「本当ですか?」

yuzuki の発言:
「はい、が、頑張ります。」

芝村 の発言:
谷口は嬉しそうに笑った。

芝村 の発言:
谷口は鋸星を見て、あらあらという顔だ。

yuzuki の発言:
「その、チケットありがとうございます。」

芝村 の発言:
谷口:「いえ、1枚だけになってしまいました」

鋸星耀平 の発言:
「はぅ!?ご、ごめんねー」

yuzuki の発言:
「いえ、もっと頻繁に来れるようお仕事探して頑張りますから」

芝村 の発言:
谷口:「いえ。自分もその、稼ぎます」

yuzuki の発言:
「谷口さんはあまり無理しては駄目ですよ。」

鋸星耀平 の発言:
(ぼくもがんばろー、とひとり誓う)

芝村 の発言:
谷口:「失敗しても、死ぬだけですから、気が楽です」

yuzuki の発言:
「死んだらどんなに頑張っても会えませんから。」(寂しそうに笑います)

鋸星耀平 の発言:
「蹴っちゃえ蹴っちゃえ!」

鋸星耀平 の発言:
>yuzukiさんに

yuzuki の発言:
谷口さんの顔を見ます。

芝村 の発言:
谷口:「……」

芝村 の発言:
谷口は顔を赤らめた

yuzuki の発言:
谷口さんに抱きつきます。

yuzuki の発言:
「必ず会いに来ますから、待っててくれると嬉しいです。」

芝村 の発言:
谷口はyuzukiを抱きしめた。

芝村 の発言:
谷口:「はい」

鋸星耀平 の発言:
黙ってにやにやしながら消えますw

yuzuki の発言:
#whoさんごめんなさい。

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