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zoom RSS 0807

<<   作成日時 : 2008/08/07 16:01   >>

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鋸星耀平 :
こんにちはー

芝村 :
おー。すまんねー。ようやく復旧しました。

鋸星耀平 :
あー大丈夫ですか(汗

芝村 :
わからん。とりあえずゲームしてみないとなんとも

メッセがおかしくてねえ。いれなおしたんやけど

今でよければゲームできるぜ

鋸星耀平 :
はい大丈夫ですー

http:
//cwtg.jp/ogasawara/wforum.cgi?no=2744&reno=2438&oya=2438&mode=msgview

芝村 :
記事どうぞー

イベントは?

鋸星耀平 :
のこさんの蘇生方法を探すと言う事で、とりあえず遺体の状態とかを確かめて時間があまればそれから考えます。

芝村 :
はい。2分まってね

/*/

ここは墓地だよ。

鋸星耀平 :
Q:場所はどこでしょうか?

芝村 :
A:鍋の国だ。

帝國の言葉で”ここにて母国を思う。”

と墓碑にある

鋸星耀平 :
墓碑銘は、鋸山ですか?鋸星ですか?

芝村 :
ただのノブコだね

鋸星耀平 :
えっとこれは自分で立てたわけじゃないですよね?

あ、あとここまでのPCの記憶的には前回ヤガミに撃たれてからどうなっているのでしょうか?

芝村 :
そのまま回収

記憶はとんでる

鋸星耀平 :
ふむでは墓地の管理事務所なんかで墓を立てた人物を調べて連絡をとれますか?

芝村 :
ええ。

ヤガミだね。鍋の国の

鋸星耀平 :
では連絡をとってから会いに行きます。

芝村 :
総一郎は墓地に出向いてきたよ。

総一郎:「ひさしぶり・・・になるんだろうな」

鋸星耀平 :
「はい……その、その節はご迷惑をおかけしました……」

うわぁこっちも表情に困りますorz

芝村 :
総一郎は難しい顔してる。

総一郎:「それで?」

鋸星耀平 :
「愚かしいことかもしれませんが、僕はまだ彼女の蘇生を諦めていません。そのためにまずは情報を集めようと思いここへ来ました。わかる範囲で結構です、どうかお話をお聞かせ下さい」

頭を深くさげます。

芝村 :
総一郎:「光になって消えた。俺が確実に言えるのはそこまでだ」

鋸星耀平 :
「やはりそうですか……ありがとうございます。ではやはり遺体も残っていないのでしょうか?」

芝村 :
総一郎はうなずいた

鋸星耀平 :
「そうか……確かめたいことがあったんですが……」

Q:総一郎さんはのこさんが量産型のクローンだということは知っていますか?

芝村 :
A:いいえ

鋸星耀平 :
うーん、それじゃあ聞いてもあまり意味がないですね……あ、前回自分はカプセルの中の遺体が髪が灰色なのこさんだということは確認したのでしょうか?(カプセルの外からみてわかったのでしょうか?)

芝村 :
灰色だったよ

鋸星耀平 :
ということは、まぁ本人の可能性が高いのかな……

「このお墓には何も入ってはいないんですね……」

芝村 :
総一郎:「ああ」

総一郎:「蘇らせるのは無理ではないと思うが、難しいだろう」

鋸星耀平 :
「なぜか……お聞きしてもよろしいですか?」

芝村 :
総一郎:「本当の意味での死が、光になることだからだ」

総一郎:「こうなると奇跡頼みだな。期待しないがいい」

鋸星耀平 :
「はい……でも、諦めるわけにはいかないんです。僕が絶望したらそれが本当の最後だから」

芝村 :
総一郎:「あるとすれば奇跡の治療くらいしかない。癒しのたびでも駄目だな」

鋸星耀平 :
「はい、そこまでは予測していました。……ただ本当に他はないのかを探すつもりでした」

芝村 :
総一郎:「ないと思う。時間をさかのぼる手段も禁止されたと聞いた」

鋸星耀平 :
泣くのをがまんして笑いながら

「はい……あれは正直いって泣きそうになりました」

芝村 :
総一郎:「手はない」

鋸星耀平 :
「探します、本当に奇跡しかなければそれを手に入れます。僕には他に選ぶべき何もないですから」

芝村 :
総一郎:「雲を掴むような話だ。それがどこからきてるかもわからない」

鋸星耀平 :
「まったくですね、ほんとに……」

といっても諦める気なんてさらさらないですが

芝村 :
総一郎:「とはいえ、手伝いはする」

鋸星耀平 :
「……ありがとう、ございます。それとごめんなさい、巻き込んでしまって」

#ことわる気がないところがずうずうしいですね

芝村 :
総一郎:「いや。まあ、殺したからな」

鋸星耀平 :
「ああ、その、本当のことを言うとちょーーーーーーーーーーーっとだけ恨みましたが気にしないでください!」

「いや、ほんとに!」

芝村 :
総一郎:「そうだな。俺も後悔してる。全部完全に殺してしまえば面倒が少なかった」

鋸星耀平 :
えーという表情をします

芝村 :
総一郎:「所詮は国境侵犯犯だ。まあ、気にしないでいいぞ」

総一郎:
「次はうまくやる」

鋸星耀平 :
「やさしいのかやさしくないのかわかりませんね、まぁその、ご協力お願いします」

もう一度頭を下げます

芝村 :
総一郎:「ああ。問題はとりあえずどうするかだ」

鋸星耀平 :
「とりあえず本当に他がないかは、偉い人にも相談してみます……奇跡、奇跡ってどこかに落ちてないですかね……」

芝村 :
総一郎:「まあ、墓参りでもどうだ」

鋸星耀平 :
「うー、まぁこれから蘇生しようとする人の墓参りもどうかと思うわけではありますが……まぁいまは完璧に死んでますしそうですね……」orz

芝村 :
総一郎は鼻で笑うとどこかにいった。

/*/

はい。お疲れ様でした。

鋸星耀平 :
お疲れ様でしたー、なんか想像通りでダメージを受けました……

奇跡の治療……ヒルデさんから生えないかな_○□=

芝村 :
無理だな

鋸星耀平 :
ぐはっ……うーん、とりあえず他の手が無いかも探さないと@@

芝村 :
ははは。

鋸星耀平 :
あとヤガミありがとう……

芝村 :
では解散しましょう。お疲れ様でしたー

鋸星耀平 :
はーいお疲れ様でしたー


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