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<<   作成日時 : 2008/12/12 21:04   >>

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西條華音@満天星国 :
こんばんは、生活ゲームに参りました。

芝村 :
はい。きじどうぞ

西條華音@満天星国 :
http://cwtg.jp/ogasawara/wforum.cgi?no=3397&reno=3305&oya=3305&mode=msgview

こちらになります。

芝村 :
イベントは?

西條華音@満天星国 :
友情試練ですが挑戦できますか?

芝村 :
下がってるねえ。無理だ

西條華音@満天星国 :
下がってましたか・・・(汗)

クーリンガン騒動の説明などできないでしょうか?

芝村 :
OK

芝村 :
2分待ってね

西條華音@満天星国 :
よろしくお願いします。

芝村 :
/*/

芝村 :
ここは満天星国だ。

芝村 :
佐久間は珍しそうに。左右見てる。

西條華音@満天星国 :
#何故

芝村 :
壬生屋:「しっかりまもってくださいね」

芝村 :
佐久間:「おお!」

芝村 :
佐久間はうきー!といきごんでる

西條華音@満天星国 :
「こんにちは、お久しぶりです未央さん。えーとこれはどうゆう・・・」

芝村 :
壬生屋:「いえ。この間のようなことがあっても困るので・・・」

芝村 :
と、いたずらっぽく、壬生屋は言った。小夜が笑ってる。

西條華音@満天星国 :
「とりあえず挨拶させていただいてもよろしいですか?」

照れ笑いしながら返します。

芝村 :
佐久間:「お任せください。みなさんは、俺が!俺が守ります!」

芝村 :
佐久間:「佐久間誠司です」

西條華音@満天星国 :
「西條華音です、初めまして。」

西條華音@満天星国 :
#小夜さんは近くにいますか?

芝村 :
小夜は貴方の背をおしてるよ

西條華音@満天星国 :
「小夜さんもお久しぶりです。・・・もしかして未央さんと相談済みですか?」

芝村 :
小夜:「え。いやまあ、はい・・・」

芝村 :
佐久間:「おまかせください!」

西條華音@満天星国 :
r:うはーとか言いながら頬を押さえます。

西條華音@満天星国 :
「では佐久間さん、今日はよろしくお願いします。」

芝村 :
佐久間:「まかせてくれ!」

芝村 :
佐久間、頼まれるだけで有頂天

芝村 :
小夜と壬生屋は苦笑いしてる

西條華音@満天星国 :
Q:近くに座って話せるような場所はないでしょうか?

芝村 :
A:ええ。喫茶店があるよ.ファミレスも

西條華音@満天星国 :
「立ち話もなんですから移動しませんか?」

喫茶店に移動したいと思います。

芝村 :
佐久間は勢いよく最前列で周囲見ながら歩いてる

芝村 :
あれはあれで律儀な奴だ

芝村 :
貴方をかばった。

西條華音@満天星国 :
「ありがとうございます」

芝村 :
犬が歩いていった。

芝村 :
佐久間:「いえ」

西條華音@満天星国 :
「まぁ、犬の国なので多いのですけどね。」

芝村 :
佐久間:「はい」

芝村 :
喫茶店についたよ

芝村 :
ちなみに壬生屋は死ぬほど笑いをこらえてる

芝村 :
涙目

西條華音@満天星国 :
「・・・そんなに可笑しいですか」

芝村 :
壬生屋:「す、すみません!」

西條華音@満天星国 :
「いえ、自分でも照れてうまく話せてない自覚はあるんです。」

芝村 :
小夜:「大丈夫です。つけいれると思います」

芝村 :
壬生屋:「す、すきはおおそうな」

芝村 :
佐久間は入り口に立って外を見てる

西條華音@満天星国 :
「今日は未央さんと小夜さんに前回の謝罪と説明をするつもりだったんですけどねぇ・・・」

芝村 :
壬生屋:「どんな、ですか」

西條華音@満天星国 :
「お二人前のこと、どれだけ覚えています?それと、あのころの情報をどれだけご存知ですか?」

芝村 :
小夜:「あまりないんです。なにがあったんですか?」

西條華音@満天星国 :
「簡単に言うとクーリンガンという男がいて、色々と悪さをしていたのですよ。その悪さの標的が第七世界人と仲のよい人間でした。」

芝村 :
小夜:「なるほど」

芝村 :
壬生屋:「我々は第七世界人?」

西條華音@満天星国 :
「いえ、お二人は違いますよ。でも、その第七世界人の一人が私なんです。」

西條華音@満天星国 :
「だから前のとき、二人がクーリンガンの悪さに巻き込まれたんです。」

芝村 :
二人はうなずいた

芝村 :
小夜:「それでどうなったんですか?」

西條華音@満天星国 :
「・・・聞きたいですか?」

芝村 :
小夜はうなずいた。

西條華音@満天星国 :
「毒殺されたんです。いろいろあって蘇生できたのですけどね。」

芝村 :
小夜:「たいていの毒は私はきかないはずです」

西條華音@満天星国 :
「クーリンガンがアンデッドだったりしたせいかな?一度死んだ人間らしいと聞いています。使われたのも普通じゃない毒だったと思います。」

芝村 :
小夜:「・・・なるほど」

芝村 :
壬生屋:「なかなか信じられない話ですけど、何で私たちは生きてるんですか?」

西條華音@満天星国 :
「私も詳しくは知らないのですが、クーリンガンの被害に会った人を蘇生できる機会があったのです。」

芝村 :
小夜:「恐ろしく強い力の神ですね。生死を司る坂の神ですか?」

西條華音@満天星国 :
「ええ、最初は蘇生は駄目だと言ってましたが、二人の魂を留めてチャンスをくれました。」

芝村 :
小夜:「なるほど。本当な感じがします」

芝村 :
壬生屋:「神様か・・・幻獣ならともかく・・・」

西條華音@満天星国 :
「それで、二人には一度言わなければならないと思ったんです。私と友達だと、今後も巻き込んだりするだろうし、悪いと死んでしまうかもしれないと。」

芝村 :
小夜:「それはこまりましたね」

芝村 :
壬生屋:「ええ」

芝村 :
壬生屋:「それで、貴方はどうしたいんですか?」

西條華音@満天星国 :
「困るのが普通ですよね。私は二人の友達でいたいですけど、二人に死なれるのは嫌です。」

芝村 :
二人は同時にうーんと首を傾けた

芝村 :
期待する返事でなかったらしい

西條華音@満天星国 :
「死なないで、ずっと仲良くしてやってください。これでどうでしょう?」

芝村 :
二人はわらってうなずいた。

芝村 :
小夜:「はい」

芝村 :
壬生屋:「よくできました」

西條華音@満天星国 :
「もー、会いたくないって言ってくれてもかまわないのに、二人とも予想通りすぎです!」

西條華音@満天星国 :
r:苦笑いして見せます。

芝村 :
小夜は嬉しそうに笑った

西條華音@満天星国 :
「あ、もう一度言いますけど死なないでくださいね?私が瀬戸口さんと玖珂さんに顔向けできなくなりますから。」

芝村 :
小夜:「がんばります」

芝村 :
壬生屋:「護衛もいますし」

西條華音@満天星国 :
「あ、そうだ。佐久間さんを連れてきてくれて、そして友達でいてくれてありがとうございます。」

きっちりと礼をします。

芝村 :
壬生屋:「佐久間、寒そうで震えてますね」

西條華音@満天星国 :
「あ、寒さに慣れてて気づきませんでした。ちょっとコートを貸してきます。」

西條華音@満天星国 :
r:佐久間さんに近づきます。

芝村 :
/*/

芝村 :
佐久間は貴方に気づきました。

芝村 :
はい。おつかれさまでした。

西條華音@満天星国 :
時間切れでしたか・・・

芝村 :
ははは。いや。成功だとおもうけどね。

西條華音@満天星国 :
コートを貸せないでしょうか?女物でも羽織るぐらいはできるかと思ったのですが・・・

芝村 :
そだね。出来ると思います。

西條華音@満天星国 :
では「寒さには慣れてます」とでも言って渡します。

芝村 :
はい。では評価です。二名から+1+1

芝村 :
友情のコインを二枚もらいました。

西條華音@満天星国 :
え、試練成功ですか?

芝村 :
まあ、いい話だろう。ええ

西條華音@満天星国 :
あの二人は、説明の後の反応が予想通りすぎました・・・

芝村 :
ははは

芝村 :
まあ、そういうキャラだしね

西條華音@満天星国 :
佐久間からの評価は無しですよね?

芝村 :
ええ。

西條華音@満天星国 :
コートを貸した反応は分からないでしょうか・・・

芝村 :
わからないねえ。ははは。

芝村 :
まあ、つぎあってきけばいいさ

西條華音@満天星国 :
はい、そうします。

芝村 :
では解散しましょう

芝村 :
秘宝館には2,2でいらいできます

西條華音@満天星国 :
はい、お疲れ様です。ありがとうございました。

芝村 :
ではー

西條華音@満天星国 :
失礼しましたー

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