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<<   作成日時 : 2009/04/22 00:00   >>

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西條華音@満天星国 さん:
こんばんは、23時より生活ゲームなのでお呼びさせていただきました。

芝村 さんの発言 (22:
59):


はい。記事どうぞ。あとオフラインのようですよ

芝村 さん:
あ、もどってきた

記事どうぞ。

西條華音@満天星国 さん:
申し訳ありません、回線の不調です。

http:
//cwtg.jp/ogasawara/wforum.cgi?no=3994&reno=3950&oya=3950&mode=msgview



記事はこちらになります。

芝村 さん:
イベントは?

西條華音@満天星国 さん:
未央さんと小夜さんから派生している強制イベントについて、ヒルデさんに相談したいと思います。

芝村 さん:
はい。

二分待ってね

西條華音@満天星国 さん:
すいません、セプが活動中らしいですが、安全な場所でお願いできるでしょうか。

芝村 さん:
ええ

西條華音@満天星国 さん:
では安全な場所でお会いしたいと思います。

本日はよろしくお願いします。

芝村 さん:
/*/

ここは宰相府藩国、冬の園だ。

寒いね

西條華音@満天星国 さん:
ヒルデさんはお近くにいるのでしょうか。

芝村 さん:
ここは薔薇の園の中、ヒルデガルドの東屋の外だよ

テーブルがあってヒルデガルドはそこにいる

西條華音@満天星国 さん:
「こんにちは、はじめまして、ヒルデガルドさん。」

きっちり礼をします。

芝村 さん:
ヒルデガルド:「こんにちは、お嬢さん。お座りになって」

ヒルデガルド:「すぐにお茶をいれるわ」

西條華音@満天星国 さん:
「はい、ありがとうございます。あ、お茶なら私がいれましょうか?メードなのです。」

芝村 さん:
ヒルデガルド:「あら、貴方は私のお客様よ」

紅茶がでてきた

西條華音@満天星国 さん:
「では、お言葉に甘えて・・・いただきます。」

紅茶を飲みます。

芝村 さん:
ジャスミンだ。うまい

西條華音@満天星国 さん:
「あ、お茶菓子になるものを藩国のえるむさんから渡されてきたのです。」

http:
//ura-nekomichi.way-nifty.com/i_dress/2009/04/post-1.html

「それと、お花も一緒にいただいてきました。」

http:
//ura-nekomichi.way-nifty.com/i_dress/2009/04/post.html

芝村 さん:
ヒルデガルド:「ありがとう。かざりましょうね。それで、どうしたの?」

西條華音@満天星国 さん:
「はい、今日はヒルデガルドさんに相談したいことがあって参りました。」

芝村 さん:
ヒルデガルド:「ええ。ききましょう」

西條華音@満天星国 さん:
「その前に名乗るのがまだでした。私は満天星国の西條華音というものです。」

芝村 さん:
ヒルデガルドはうなずいた。

ヒルデガルド:「もちろん、知っていてよ?」

西條華音@満天星国 さん:
「ご存知でしたか・・・。えっと、相談の内容というのは、私の友人たちがクーリンガンに狙われているということなんです。」

「それで、ヒルデガルドさんの知恵をお借りできないかと思い、相談に参りました。」

芝村 さん:
ヒルデガルド:「ええ。知っていましてよ? そうね」

ヒルデガルドは茶をすすった

ヒルデガルド:「二つの道があるわ」

西條華音@満天星国 さん:
「二つ、ですか?」

芝村 さん:
ヒルデガルド:「一つはターン15で、呼ばないこと。楽な道ね」

西條華音@満天星国 さん:
「険しいほうの道はどのようなものでしょう。」

芝村 さん:
ヒルデガルド:「呼べば、確実に来るでしょうね。それはチャンスでもある」

西條華音@満天星国 さん:
「返り討ちにする、というものですか。」

芝村 さん:
うなずかれた

西條華音@満天星国 さん:
「返り討ちにできれば嬉しいですが、生半可な罠では突破されるでしょうね。」

芝村 さん:
ヒルデガルド:「そうね。でも、味方も多いはず」

西條華音@満天星国 さん:
「はい、仕掛けるとなれば、帝国にも共和国にも味方をしてくれる人はきっといます。」

芝村 さん:
ヒルデガルド:「どちらを選ぶかは、貴方と、当人同士次第」

ヒルデガルド:「私がはなせるのはこれまで」

西條華音@満天星国 さん:
「私としては、仕掛けたいです。仕掛ける前に、友人に手紙を出すなりして協力をお願いしておきたいですけどね・・・」

「はい、本日は相談にのっていただきありがとうございました。」

ヒルデさんを向いて頭を下げます。

芝村 さん:
ヒルデガルド:「そうね」

西條華音@満天星国 さん:
#すいません、デートチケットで来ている生活ゲームの最中に、友情コインでACEを召還することは可能でしょうか。



芝村 さん:
#ヒルデガルドは許すだろう

西條華音@満天星国 さん:
「すいませんヒルデガルドさん、今から友達を呼んで話してみますね。」

芝村 さん:
ヒルデガルド:「席をはずしましょうか?」

西條華音@満天星国 さん:
Q:未央さん、小夜さんとヒルデさんが会って問題はありますか?

芝村 さん:
A:ない

西條華音@満天星国 さん:
「いえ、ヒルデガルドさんは気になさらないでください。私がみっともない姿をさらすとは思いますが。」

芝村 さん:
ヒルデガルド:「はい。じゃあ、おばあちゃんはだまっておきましょうね」

西條華音@満天星国 さん:
「いえ、むしろ間違ったことやボケたことを言ってしまったら、突っ込んでほしいくらいですよ?」

コインを使って未央さんと小夜さんを呼びます。

芝村 さん:
小夜:「こんにちは」

未央:「こんにちはっ」

西條華音@満天星国 さん:
「小夜さん、未央さん、まずはごめんなさいっ!」

おもいっきり頭を下げます。

芝村 さん:
小夜:「?」

未央:「なんでしょう」

西條華音@満天星国 さん:
「前に、次は佐久間さんと会うって言いましたよね?ちょっと理由があって、佐久間さんに会わずにこちらに来ているんです。」

「その理由というのが、お二人を巻き込むものなんです。」

芝村 さん:
小夜:「はあ」

未央:「なるほど」

西條華音@満天星国 さん:
「二人はクーリンガンについて話したことを覚えていますか?」

芝村 さん:
二人は同時にうなずいた

西條華音@満天星国 さん:
「そのクーリンガンのことで、今日はこちらのヒルデガルドさんに相談に来ていたのです。」

「クーリンガンが小夜さんと未央さんを狙っているようなので。」

芝村 さん:
小夜:「心当たりがありすぎてわかりません」

未央:「まあ、けしからんひとなんでしょうね」

西條華音@満天星国 さん:
#心当たりとはどーゆー心当たりなんでしょうか・・・

「まあ、悪い人ということになってます。それで、ヒルデガルドさんが示してくれた対処法は二つあって、一つはお互いにしばらく会わずにやりすごすことです。」

芝村 さん:
#小夜は色々、悪神を倒してるから

西條華音@満天星国 さん:
#生活に支障が出るレベルになってるかと焦りました。

「二つ目は、二人に囮をお願いして、返り討ちにするというものです。」

芝村 さん:
未央:「いいですね。返り討ちにしましょう」

小夜:「作千四台です」

#作戦次第です

西條華音@満天星国 さん:
#はい。>作戦次第

「正直に言うと、作戦も何もまだ決まっていません。でも、帝国にも共和国にもクーリンガンの被害にあった人間は多いので、協力者は多いはずです。」

芝村 さん:
小夜:「作戦は、私も立てることができますか?」

西條華音@満天星国 さん:
「案を出していただけるのは嬉しいですが、使われるかどうかは分かりませんよ?でも、心当たりがある小夜さんの案なら、きっと有効なものがあるはずです。」

「安全で安い連絡手段があれば、いつでも作戦を聞いたりできるのですけどね・・・」

芝村 さん:
小夜:「文をおくります」

西條華音@満天星国 さん:
「お返事は出せないかもしれませんよ?それ以前に手紙や文章を書くのは苦手ですが。」

芝村 さん:
小夜:「厳しい条件ですね・・・それで命を預けろと?」

西條華音@満天星国 さん:
「私も逆の立場ならそう言います。でも、クーリンガンをどうにかしないと、たくさんの人が困るし、私も未央さんと小夜さんに会えないと寂しいです。」

芝村 さん:
小夜:「友情と勝率は、別です。私は降ります」

小夜は貴方を見た。

西條華音@満天星国 さん:
「小夜さんが決めたことなら止めません、でも、その前にちょっといいですか?」

芝村 さん:
小夜:「自分の命がかかっているなら、それにかかわらせるのは当然です。私は駒ではありません」

小夜は消えた。

未央:「あらー」

西條華音@満天星国 さん:
「未央さん、どうします?小夜さんが言ってるのはもっともなことですよ。」

芝村 さん:
未央:「まあ、私は別に。協力します」

西條華音@満天星国 さん:
「ごめんなさい、それと、ありがとうございます。」

「終わったら、小夜さんにちゃんと謝りますね。」

芝村 さん:
未央:「・・・急いで謝る方が、いいんじゃないですか。それはそれで」

/*/

はい。おつかれさまでした

西條華音@満天星国 さん:
ありがとうございました。

怒らせたのでしょうか・・・

芝村 さん:
そうね。

核爆発級

西條華音@満天星国 さん:
手紙で謝りたいと思います。

芝村 さん:
はい。では解散しましょう。おつかれさまでしたー

西條華音@満天星国 さん:
ありがとうございました、お疲れ様でした。

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