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タルク@詩歌藩国 : *こんにちは、そろそろ予約の時間になりましたので生活ゲームをしに参りました。 芝村 : *記事どうぞー タルク@詩歌藩国 : *http: //cwtg.jp/ogasawara/wforum.cgi?no=4013&reno=3950&oya=3950&mode=msgview 記事はこちらとなります。 芝村 : *イベントは? タルク@詩歌藩国 : *イベントは前回の続きでお願いします。 *http://syaku003.appspot.com/entry/show/10156 前回同様、こちらの質疑に従い、着用アイドレスは 北国人+歩兵+バトルメード+隠居したメード+吏族 とさせて下さい。 芝村 さん: *OK *2分まってね タルク@詩歌藩国 : *はい、よろしくお願いします *名前をかえさせていただきます 芝村 : *OK */*/ *ここは、宇宙だ。 *あなたは爆発して半分に折れた初心を見た キャプテンタルク : *はい *Q:無事な初心は残り一隻ですか? 芝村 : *グランパ:「状況は大変だ」 キャプテンタルク : *「うん・・・」 芝村 : *A:ええ。だがそれも、すぐ襲われそうな気配だ。 *あなたは大型I=Dの噴射を見た。 キャプテンタルク : *「残りの初心に逃げるよう伝えられないかな?」 *Q:噴射はどちらに向かってます? 芝村 : *A:一旦離れてるように見える キャプテンタルク : *#遠距離攻撃ですかね…? 芝村 : *グランパ:「傍受されれば、終わりだな。かなり危険で、分ga」 *グランパ:「分がわるい」 *#おそらくは キャプテンタルク : *「そうか…ならば情報戦も無理か?」 *r:高機能ハンドヘルドを取り出して見せます 芝村 : *グランパ:「妙な特技を持っているな。それなら、多少はある。なにもしないよりは」 キャプテンタルク : *「で、大型I=Dがいるということは母艦も近くにあると思うんだ」 *「I=Dと母艦のデータリンクを阻害して攻撃を中断させれないかな」 芝村 : *グランパ:「可能性はある」 *グランパ:「無人機という可能性は薄いが。命令系統を混乱させれば、撤収するかもしれん」 キャプテンタルク : *Q:これの難易度ってどれくらいでしょう? 芝村 : *A:7 キャプテンタルク : *「うん」r:うなずきます *Q:タルクの情報戦評価は7ですが、グランパがやった場合はどれくらいでしょう? 芝村 : *グランパ自身にはその能力はない *手伝う場合は+3される キャプテンタルク : *r:では、グランパに手伝ってもらって命令系統の阻害を試みます *「グランパ、手伝ってくれるか?」 芝村 : *差分3、80% *グランパ:「援護する」 *#今回はNWCでダイスふってね。 *#現在新メッセンジャーのテスト中です キャプテンタルク : *あ、はい少々お待ちを *MASTER◆タルク > 1D100 → 55 = 55 (4/27-10:19:17) 芝村 : *成功した。 *グランパ:「・・・・」 *動きはかわってないように見える。 キャプテンタルク : *「む…」 芝村 : *グランパ:「まだ分らん」 *小さなうめき声 キャプテンタルク : *「キンキン!?」 芝村 : *キンキンは苦しそう キャプテンタルク : *r:キンキンに話しかけ様子を見ます 芝村 さん: *グランパ:「集中しろ」 *グランパ:「優先順位は、情報戦にある」 キャプテンタルク : *「すまん」 *r:情報戦と、敵の動きに、集中します 芝村 : *グランパ:「だが心配するのは当然だ。はやく面倒をみれ・・・」 *動きがあった。 *敵が混乱してるようだ。 キャプテンタルク : *「これは!?」 *「離脱のチャンスか…?」 芝村 : *グランパ:「かもな。どうする?」 キャプテンタルク : *「残りの初心に通信後、全力で戦域離脱、でどうだ?」 *「同時に宇宙開発センターにも通信開始して隠ぺいできないようにすれば」 芝村 : *グランパ:「この救命ポッドではそこまでの出力はない」 キャプテンタルク : *「…では初心と合流して戦域離脱では?」 芝村 : *グランパ:「生き残りを拾えるか、どうか、微妙だな」 *グランパ:「初心側次第じゃ」 *初心は逃げようとしているようだ。 キャプテンタルク : *「追いつかないと」 芝村 : *グランパ:「向こうのほうが推進剤が多い。ロケットの出力も大きい。無理だ、ピックアップされないと」 キャプテンタルク : *r:通信して、待ってもらえるよう要請します *r:同時に初心に向かってすすみます 芝村 : *通信してる。 *通信は混乱してるようだ。 キャプテンタルク : *「お願いします、一瞬でもいいんです!速度を緩めて下さい!」 芝村 : *グランパ:「生き残りたい一心か・・・」 *グランパ:「こっちも、向こうも」 キャプテンタルク : *「それを否定することはできないが……どうすれば」 芝村 : *ミアキスは速度をあげたようだ。 *グランパ:「呼びかけるんだ。それしか出来ない」 キャプテンタルク : *「お願いします、今にも死にそうな人がいるんです」 芝村 : *グランパ:「FVBの国民は…」 キャプテンタルク : *「……東国人?」 芝村 : *グランパ:「なんでもいい、呼びかけろ。東国人だからうんぬんとか。あー」 *グランパはちかちかしてる *グランパ:「わしがあせってもいかんな。とにかく、声をかけるんじゃ」 キャプテンタルク : *「いつか宇宙に帰るって誓った人たちなら、どうか見捨てず、止まってください!お願いします!」 芝村 : *ミアキスは離れていった。 *グランパ:「だめか・・・」 キャプテンタルク : *「く……」 *Q:大型I=Dは今も混乱していますか? 芝村 : *A:ええ。 キャプテンタルク : *r:キンキンの様子を診ます 芝村 : *キンキンは結構重傷そうだ。 キャプテンタルク : *「可能な限り大型I=Dから距離を取ろう」 芝村 : *グランパ:「あ・・・」 キャプテンタルク : *「?」 芝村 : *ミアキス。安全領域で反転開始 *グランパは軌道計算。表示 *このポッドと交差軌道を描いている。 *邂逅は41分後。結構な速度になりそうだ。 キャプテンタルク : *「合流できるようポッドを操作しよう!」 芝村 : *グランパ:「ああ」 *グランパ:「助かるぞ!」 キャプテンタルク : *r:ミアキスと合流を試みます *「うん……本当によかった」 芝村 : *ミアキスは2つに折れた船と連結してさらにあなたのポッドも拾うつもりらしい。 *確かに大した船乗りだ。 キャプテンタルク : *#矧用な 芝村 : *ミアキスが発光信号 キャプテンタルク さん: *Q:何と言ってますか? 芝村 : *#正確にはミアキスは設計上連結機能があって、これを利用してるわけ。どちらかといえば船乗りの腕と、設計の勝利だろう。 キャプテンタルク : *r:分かるようならこちらも通信で返答します *#なるほど…… 芝村 : *A:我々は見捨てたことあらず。ただ安全速度をとったのみ */*/ *ミアキスはあなたがたを収容した。あなたの勝利だ。 キャプテンタルク : *r:「すまない、救助に深く感謝します」と通信を 芝村 : *はい。お疲れ様でした。 キャプテンタルク : *お疲れ様でしたー 芝村 : *おめでとう。ははは。ハンドヘルドは未来のアイテムだけど、まあ、ありだね(笑) キャプテンタルク : *Q:すみません、終わったあとで申し訳無いのですがキンキンをミアキス内の医療施設で治療を受けさせてもらうことはできないでしょうか? *というより、他に手が思いつかなかったという…w 芝村 : *A:ええ。OK キャプテンタルク : *なんとか無事に帰れそうで良かったです *ありがとうございます 芝村 : *まあ、これにて敵を追い払ったヒーローだな。 *キャプテンタルクの華麗なる冒険の第一歩としては上出来だろう キャプテンタルク : *泊謌齦焉c…!まだ先があるのですか…… 芝村 : *評価は+2+2でした。秘宝館へは2、2で依頼出来ます。 *では解散しましょう。お疲れ様でした。 あ、グランパとは友情勲章だ。 *申請出せばデータ取れるよ キャプテンタルク : *おお、ありがとうございます! 芝村 : *では解散しましょう。おつかれさまでしたー キャプテンタルク : *お疲れ様でしたー |
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