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zoom RSS The Viper and Spiders

<<   作成日時 : 2009/09/24 21:13   >>

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#一部、誤字脱字を修正しています。
#先に九音・詩歌さんが行われた生活ゲーム「フラン・ハレスとの邂逅」を見ておくと分かりやすいかもしれません。


タルク@詩歌藩国:
こんばんは、予約していた生活ゲームの時間になりましたのでお声を掛けさせていただきました

芝村:
記事どうぞ
イベント選択もね

タルク@詩歌藩国:
はい、それと数点質問させて頂いてよろしいでしょうか?

タルク@詩歌藩国:
http://cwtg.jp/ogasawara/wforum.cgi?no=4865&reno=4596&oya=4596&mode=msgview

こちら記事になります。

芝村:
はい。
いいよ>質疑

タルク@詩歌藩国:
ありがとうございます。

Q1:
今回、詩歌藩国にてキンスキン・キンニールの治療とお見舞いをしたいと考えています。しかし、手持ちのマイルが足りないため、キンスキン・キンニールを対象にデートチケットの使用を申請させて頂きたいのですが可能でしょうか?

Q2:
Q1が可能な場合

医者としてアポロさんに同行をお願いしたいと考えているのですが以下の方法で可能でしょうか?

1.食費3マイルを追加で支払い参加プレイヤーとしてお呼びする
2.ゲーム中に10マイルを支払いACE召喚を行う
3.その他

Q3:
同様に同行者としてグランパを呼ぶことは可能でしょうか?

芝村:
A1:
いいよ

A2:
1,2どちらでも

A3:
ええ

タルク@詩歌藩国:
ありがとうございます、それではアポロさんに参加していただくことにして、記事の修正を行ってもよろしいでしょうか?

芝村:
ええ。
もちろん
急いだがいい

タルク@詩歌藩国:
http://cwtg.jp/ogasawara/wforum.cgi?no=4865&reno=4596&oya=4596&mode=msgview

修正しました。こちらになります
アポロさんをお呼びします。

芝村:
どうぞ


アポロ さんが会話に参加しました。


芝村:
イベントは?

アポロ:
こんばんは、お邪魔いたします

タルク@詩歌藩国:
というわけで、イベントは詩歌藩国の病院でキンキンの治療を行いたいと思います

芝村:
OK
一分待て

アポロ:
はい、どうぞ今日はよろしくお願いしますー

タルク@詩歌藩国:
はい、よろしくお願いします
(例によって名前を変えます)

芝村:
/*/

ここは、詩歌藩だ。
空にはうろんな雲が広がっている

キャプテン・タルク:
「…今日は来て頂いてありがとうございます」>アポロさん

キャプテン・タルク:
Q:グランパはいますでしょうか?

アポロ:
「いえいえ、お手伝いできればいいのですが」

r:周りを見回します

芝村:
A:いるねえ。歩いている

アポロ:
「はじめまして、グランパさん ISS医療班のアポロと申します」

キャプテン・タルク:
「グランパ、今日は来てくれてありがとう。……長いこと連絡が取れなくてごめん。」

芝村:
グランパ:
「なあに、良くある話だよ」

グランパ:
「それよりキンキンが心配だ」

キャプテン・タルク:
「うん、病院へ急ごう。」

アポロ:
「はい、そうですね」

芝村:
遠くに、巨大な蜘蛛が見える。

キャプテン・タルク:
r:みんなで病院の方へ移動します

……って、あら

キャプテン・タルク:
Q:どんな様子でしょう?暴れてそうですか?

芝村:
山の上から、何千と見える
麓に押し寄せてくるかも知れない

キャプテン・タルク:
r:ISSと帝国軍に連絡します。

芝村:
無線は通じない
電源すら入らない

キャプテン・タルク:
Q:グランパは動いてます?

芝村:
A:ええ

グランパ:
「どうした?」

キャプテン・タルク: 「いや、なんでもない。それよりあの蜘蛛、どうしたものだろう」

アポロ:
「蜘蛛がいますね…」(小声で)

キャプテン・タルク:
「アポロさん詠唱戦できましたっけ……」(小声)

芝村: グランパ:
「異星生物のようだな。ここの動植物の固有種ではない」

アポロ:
「出来ますけど、この数だと… 外部に連絡取れればいいんですが」

キャプテン・タルク:
「うん、詩歌藩王が見たというレムーリアの蜘蛛に似てる」

キャプテン・タルク:
「……どうしよう、このままほっとくと人を襲いかねないかも」

芝村: グランパ:
「無線障害が広域に出ている。電磁波対策をしているのか?」

キャプテン・タルク:
Q:火を焚くことで蜘蛛を追い払えないでしょうか?

キャプテン・タルク:
「いや、してないはずなんだが…>電磁波対策」>グランパ

芝村: グランパ:
「敵が、だよ」

芝村:
A:分からない。でも、ここで立っているよりはよさそうだ

キャプテン・タルク:
Q:火を焚くことでおとりになって蜘蛛を遠くにやることはできますか?

キャプテン・タルク:
「む、もしかして誰かが蜘蛛をここに呼び込んだとか?>敵」>グランパ

キャプテン・タルク:
Q:周りに人はいますか?主にターニとか

芝村:
A:わからない

グランパ:
「わからない。だが。可能性はある。勇気をだせ」

A:いないねえ

キャプテン・タルク:
「……やるしかないか。すみません、アポロさん。案内できず申し訳ないですが病院の方お願いします」

芝村: グランパ:
「キャプテンはどうするのだ?」

アポロ:
「私が病院に、ですか 皆で移動するよりいいかしら」

キャプテン・タルク:
「たいまつを付けて蜘蛛の注意を引きつつ、人の多い所から蜘蛛を遠ざけようと思う。」>グランパ

キャプテン・タルク:
「海か火山に誘い込めればいいと思うんだがどうだろう?」>グランパ

芝村: グランパ:
「分かった。人々の協力をえられるよう、声をかけて回ろう」

グランパ:
「大声は出せるか?」

アポロ:
Q:追加マイルでACEを呼べますか?

芝村:
A:ええ

キャプテン・タルク:
「大神殿で神殿音楽の修行したからな、大声は任せて」

芝村: グランパ:
「よし。では賭けだ。いくぞ!」

グランパは滑るように動き出した

アポロ:
Q:追加マイルで魔術師である宰相をお呼びして協力をあおげませんでしょうか

キャプテン・タルク: r:
大声出して人々に避難と協力を呼びかけつつグランパとともに移動します

アポロ:
r:私も病院に向かって蜘蛛に気づかれないように移動します

芝村:
A:そちらは臨時裁定中

キャプテン・タルク: #そうでした;

アポロ: #おつかれさまです!!;

Q:ウィングバイパーさまはお呼びできるでしょうか

芝村:
A:出来るかも知れない

キャプテンが声をあげはじめると、国民が顔をあげた。

芝村:
それで、我に返って動き出した。恐慌がおきそうだ

アポロ:
#タルクさんの方でお呼びして、対処の相談を;

キャプテン・タルク:
r:10マイル払ってウイングバイパーさんをお呼びします

芝村:
蛇がにょろりと現れた。

芝村: 蛇:
「なんやなんや。うわ。さぶ」

キャプテン・タルク:
「落ち着いてください!まだ時間はある!」>国民のひと達

アポロ:
#あったかくさせてあげてください;

芝村:
騒ぎがおさまりはじめた。

キャプテン・タルク:
「すみません、はじめまして。とりあえずこれで」>ウイングバイパー

r:上着を脱いで渡します

芝村:
蛇神を知っている民が大勢いるらしい。

蛇神:
「なんや。キャプテンタルクやないか。今収録?」

アポロ:
r:私はそのまま病院へ移動しますー

芝村:
病院へついた。
病院では動かせない患者とそれを守る医者が残っている

キャプテン・タルク:
「無難にすめば…ってそうじゃなくて!」

「でかい蜘蛛がたくさん出てきて大変なんです」

アポロ:
r:受付へ急いで、ISSの医療班であることと、タルクさんからの要請でキンキンさんの治療のお手伝いに来た事を伝えます

キャプテン・タルク:
「みんなを避難させるのに力を貸しては頂けないでしょうか?」>ウイングバイパー

アポロ:
#お医者さんたち頑張ってます…

芝村:
医者は貴方のことをよく知っている、すぐ案内されたよ

芝村:
蛇神はいそいそと蝶ネクタイをしている。

アポロ:
#ありがたい;

芝村:蛇神:
「いよいよゲスト出演やな!わかった。まかせとき。あー。みなさんみなさん」

キャプテン・タルク:
「グランパ、こちら蛇の神様のウイングバイパー様です」>小声でグランパに

芝村:
#声が半オクターブ高い

キャプテン・タルク:
#おばちゃんみたいだ!

アポロ:
r:では、そのままキンキンさんの治療をさせてもらいます。タルクさんとバイパーさまを信じて!

芝村:
難易度は40だ>治療

アポロ:
ごっふ
あがってますね

芝村:
蛇の言うことをきいて国民は落ち着きだした
#状況が状況だ

芝村: 蛇神:
「で、なんというんや?」

キャプテン・タルク:
r:ウイングバイパー様に手伝ってもらいつつグランパと避難を呼び掛けて回ります

アポロ:
f:この病院の人たちはアポロのことを良く知っていて、協力的である = キンキンさんの治療に必要な情報、アドバイスを入手しやすく、連携して治療を行うことによって効率が良くなる

芝村:
とおった。修正5

アポロ:
f:宇宙での怪我であるはずなので、宇宙港をもっている玄霧藩の人間として、宇宙での怪我の治療の知識もあることを役立てます

芝村:
とおった。修正3

キャプテン・タルク:
「まず、落ち着いて欲しいということ。それから火を焚いて欲しいということ。避難できる人は安全な場所に避難してほしいということ。 それくらいかな」>ウイングバイパーさま

アポロ:
素の医療評価37+5(市民病院) +5+3=50

で、提出いたします

芝村: 蛇神:
「まかせとき。あー。ついにわしにメジャーデビューか。CD出たらどうしよう」

芝村:
成功した>治療

アポロ:
#CD−(笑
#ほ、よかった…

キャプテン・タルク:
#あと何かあるかしら…
#ありがとうございますーー

アポロ:
キンキンさんを治療しつつ、タルクさんとバイパーさまのご無事を祈ります

芝村:
蛇神は大声で歌うように語った。
人々がたいまつをあり合わせで作って唱和しだした。

芝村:
たいまつの光がどんどんひろがっていく。
病院の近くでも、その姿を見ることが出来た。

キャプテン・タルク:
あ、あと

r:ドラゴンシンパシーの人がいたら水竜たちにも声をかけてもらうようお願いします

アポロ:
「わあ、歌が……」

芝村:
はい。
水竜達が動き出したよ。

/*/

はい。お疲れ様でした。

アポロ:
おつかれさまでしたー

キャプテン・タルク:
お疲れ様でしたー

キャプテン・タルク:
本当にありがとうございました。これ、一人では無理だった……;

アポロ:
よ、よかったです そちらで蜘蛛をひきつけてくださって;

芝村:
ははは。おめでとう
蛇神がうまくきいたね

アポロ:
はいー! おっちゃん最高です

キャプテン・タルク:
アイデア出してくださった猫野さんにも感謝です

アポロ:
(裏で提案してくれましたー>わさびーさん

芝村:
ははは
おめでとう

評価は+1+1でした(蛇神から)

秘宝館には1,1で依頼できます。

アポロ:
高原さんも水竜のことを提案してくださいました
国民の皆さんはみんなご無事でしょうか;
はいー

芝村:
大丈夫そうだよ
うまくいくだろう

では解散しましょう。おつかれさまでしたー

アポロ:
それならよかった!;

はい、ありがとうございましたー

キャプテン・タルク:
はい、ありがとうございますー

おつかれさまでしたー

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