二度目のデート

SW-M :こんばんは芝村さん。小笠原ゲームをしに参りました

芝村 :記事をどうぞ

SW-M :
http://cwtg.jp/ogasawara/wforum.cgi?no=631&reno=422&oya=422&mode=msgview
【予約者の名前】2200419:SW-M :ビギナーズ王国
【実施予定日時】2007/12月/8日 21:00~23:00
【ゲームの種別】小笠原ゲーム
【イベントの種別:消費マイル】
 ・ミニイベント(1時間)×2:20マイル
【召喚ACE】
 ・オーキ・マイト:藩国滞在:0
【合計消費マイル】計20マイル
【参加者:負担するマイル】
 ・SW-M :ビギナーズ王国:入学済:20

SW-M :こちらになります

芝村 :はい。
芝村 :イベントは?

SW-M :デートで、マイトが滞在しているところに行きたいんですけど、出来ますか?

芝村 :ええ。
芝村 :では2分待ってね

SW-M :はい

芝村 :/*/

芝村 :貴方は一人、小笠原に降りた。
芝村 :ここは船着場だ

SW-M :「っと、船着場……か。 それより、マイトのところに行かないとっ!」
SW-M :マイトは当然いませんよね?

芝村 :ええ。
芝村 :どこにいく?

SW-M :とりあえず前行った公園に行きます(前回は途中でしたが)

芝村 :はい。
芝村 :公園はそのまま放棄されていた。

SW-M :誰もいませんか?
SW-M :「マイトーって、いないかな?」

芝村 :いないねえ

SW-M :ええと、デートとはいっても待ち合わせはしてませんよね?

芝村 :ええ。奇襲です。
芝村 :呼んでもいいけど、こなかったら精神ダメージ大きいだろうし

SW-M :はい、ありがとうございます<精神ダメージ

芝村 :公園でじっとしてても仕方ない。どうする?

SW-M :ええと、では宿泊できそうな施設に行きます。ホテルとか

芝村 :ホテルはなくなっている。
芝村 :爆破されているようだ。

SW-M :なんと!<爆破
SW-M :では住宅街を探して回ります。
SW-M :人気がある家を探すということで

芝村 :当然、放棄されたあとだから、そういう家はないねえ

SW-M :ああ、もう放棄後なのか
SW-M :学校はまだありますか?

芝村 :ええ。
芝村 :鍵がしめられているけどね

SW-M :では学校に入り込んで探します。

芝村 :いないねえ。
芝村 :早期終了の予感

SW-M :ほかに無事な施設ってありますか?

芝村 :貴方は重要なことを忘れている気がする。
芝村 :つまりマイトは家にいるだろうということだ

SW-M :マイト家あったんですか?!
SW-M :(あ、そういや学校には通ってたんだから、あってもいいのか)
SW-M :じゃあマイトの家に行きます(って、行き方分かりますか?)

芝村 :いや、家というか
芝村 :砦。
芝村 :覚えてないかな。

SW-M :ああ……覚えてます。バッチリと

芝村 :どうする?

SW-M :え、砦って小笠原の近くにあるんですか?砦まで行くことは行きます

芝村 :ついたよ。
芝村 :小笠原、父島の一角に砦がある。

SW-M :そ、そうだったんだ<砦の位置
SW-M :では今度は正面から入ります。

芝村 :砦には門番がいる。
門番:「んー? んー!?」
門番:「まだいたのか、あんた」

SW-M :「ど、どうも、こんにちわ。ええ、まだいます」

門番:「ああ。寝すぎて間に合わなかったか」

SW-M :「マイトに会いに来たんですけど、中に入れてもらえませんか?もう物騒なものはありませんし」

門番:「バルクをつれてきてやろう。直ぐ転送してくれるさ」
芝村 :バルクが来たよ。
バルク:「いつぞやはどうも。帰り損ねたのはあなたでしたか」

SW-M :「あ、バルクさんこんにちは。と帰り損ねたって、何のことですか?」

バルク:「もう島には誰もいないはずですよ。我々オーマはさておき」

SW-M :「ああ、それで、ですか。どうりで誰もいないと」
SW-M :「って、そんな話をしにきたのではなくて、マイトに会いにきたんです。通していただけませんか?」

バルク:「通すというか、つれてきましょう」
バルク:「直接、詫びさせます」

SW-M :「本当ですか?ありがとうございます!」

芝村 :バルクはうなずくと、姿を消した。
芝村 :縛られたマイトが連れてこられた。

SW-M :ちょっ

芝村 :貴方の前に投げ出された。
芝村 :バロも出てきた。
バロ:「ほれ」

SW-M :「ば、バルクさん!何も縛らなくてもーって、バロさんも!」

芝村 :剣を貰った。

SW-M :「え?・・・・・・・・・なんですか?これ」

バロ:「いいぞ。煮たいなら鍋も用意させるが」

SW-M :「い、いえいえいえいえいえ!そんな、滅相もない!話が出来れば大丈夫ですー!」
SW-M :と言いつつ剣で縄だけは切ります。

バロ:「女なのだな。理解できんが」
マイト:「ありがと。SW-Mさん」
マイト:「ひどいよバロ!」

SW-M :「いえ、男でも煮る人はいないと思います……我々の世界では」

バロ:「死ね。約束を破る男はいらん」
芝村 :バロは笑った。
バロ:「煮るなり焼くなり嫁にとるなり好きにしろ。帰りたいときはバルクを呼べ」
芝村 :バロは姿を消した。

SW-M :「あ、嫁って、私とるなら婿に盗りますよー!って、もういない……」

芝村 :バルクは微笑むと、門番とともに姿を消した。
芝村 :門は閉じられた。
芝村 :二人きりになった。

SW-M :「あー……マイト、大丈夫?」

マイト:「ひどいめにあった。寝ていたらこれだよ」

SW-M :「ゴメン……私が話したいって言ったからだと思う。通してくれたらよかったのに」

マイト:「いや、もう、あの人たち、いつもああだから。好きだけど」

SW-M :「へぇ、そうなんだ。楽しそうだね……大変そうだけど」

マイト:「うん」
マイト:「で、どうしたの?」

SW-M :「うん、話したいことっていうか、聞きたいことと言いたいことがあって」

芝村 :マイトは立ち上がった。
マイト:「どうぞ」
芝村 :マイト、普段どおり。

SW-M :「うん、じゃあ聞きたいことから」
SW-M :「お見合いに来なかった理由を、マイトの口でちゃんと聞かせて」

マイト:「あ。それ知ってたんだ」
マイト:「うん。別の世界によばれてたんだけどね。断っちゃった」
マイト:「バロが凄く怒って困った。さっきの様子じゃ、まだ怒ってたけど」

SW-M :「何で、断ったの?」じっと目を見つめます

芝村 :マイトは微笑んだ。人を拒絶する笑みだ。
マイト:「なんとなく」

SW-M :「……お見合い、私が相手だったんだよ?」少し涙目になります
SW-M :「色々準備して待ってたのに………こないから、心配したんだよ?」

マイト:「えー」
マイト:「ご、ごめん。でも、きいてない。ほんと!」
芝村 :マイト、急に焦りだした。

SW-M :「………せっかく、綺麗におめかししてさ、マイトのためにあれやこれや用意したのに・・・…」
SW-M :少し拗ねた感じで言います

芝村 :マイトは手をあわせた。
マイト:「ごめん」

SW-M :「………謝って、済む問題だと思う?」

マイト:「えー」
マイト:「でも、本当にきいてなかったんだ」

SW-M :「……聞いてたら、来てくれた?」

マイト:「記憶ってどうなんだろう」
芝村 :マイトは腕を組んで考えている。
芝村 :貴方はマイトの本音を聞いた・・・!

SW-M :「あ……もしかして……もしかしなくても、記憶がなくならないようにしてくれたの?」

芝村 :マイトはあらぬほうを見た。
マイト:「別に。じゃ、そういうことで」

SW-M :「あ、まって!」

マイト:「今日は訓練するんだ」

SW-M :手を掴みます

芝村 :マイトは貴方を見た

SW-M :「記憶がなくならないようにしてくれて、ありがとう。本当にありがとう!それは心から感謝してる」
SW-M :「だから、言いたいことというか、お見合いのときに本当は言おうと思ってたこと、言いたいんだ」

マイト:「いいよ。別に。ききたいとも思わないから」
マイト:「おなかすいてない?それより」

SW-M :「おなかはすいてないよ。聞きたくなくてもいいから、言わせて」
SW-M :じっと目を見つめます

芝村 :マイトは貴方を見た。まっすぐに。
マイト:「それを聞いたら、僕は」
マイト:「僕は貴方の前から消える」
マイト:「それでよければ、どうぞ」

SW-M :「……それでも、自分の気持ちに嘘はつきたくない」
SW-M :「だから、言うね」

芝村 :マイトは悲しそうな瞳で貴方を見ている。

SW-M :「私は……私はマイトのことが好き!世界中の誰より、貴方のことが、……好きです」

マイト:「たぶん、知ってたよ」

SW-M :「え?」

マイト:「でも僕には、やらなきゃいけないことがある」
マイト:「気持ちにはこたえられない」

SW-M :「……それでも、マイトが好きなんだ……っ!一緒にいることも許されないの?」

マイト:「……」
マイト:「ごめんね。だから、近寄れないようにしてたんだけど。全部僕のミスだ」

SW-M :「ううん、そんなことない。好きになったのは、私の意志だよ。マイトは悪くない」

芝村 :マイトは優しく微笑んだ。
芝村 :マイトは貴方に手を伸ばした。

マイト:「デートでもしない?」

SW-M :「………でーと?」

芝村 :マイトは優しく微笑んだ。
マイト:「デート。僕が、僕の好きな人と」

SW-M :「………うん、しようか。デート」

芝村 :マイトは優しく笑って、貴方の手を取って歩き出した。
マイト:「どこにいきたい?」

SW-M :「どこでも。マイトと一緒なら、どこにいても私は嬉しいよ」

マイト:「じゃあ、公園にいこう」

マイト:「公園大好きなんだ」

SW-M :「ははっ!やっぱりマイトが公園好きだったんじゃない」微笑みます

マイト:「うん」
芝村 :マイトは優しく微笑んだ。
マイト:「もう嘘つく必要もないしね」

SW-M :「ってことは、今まで嘘ついてたんだ」

芝村 :マイトは微笑んだ。
SW-M :「んー、何か謝罪を要求してもいい気がしてきたなぁ」にやっと笑います

芝村 :マイトは貴方の手を持ったまま引き寄せた。
マイト:「嘘つきなんだ。実はずっとこうしていたかった」

SW-M :「……マイト……うん、私も、こうしたかった。ずっと、ずっと」
SW-M :そういって抱きしめます。

芝村 :抱きしめられた。
マイト:「泣いてる?」

SW-M :「………ちょっとだけ」

芝村 :マイトは瞳の下にキスした。
マイト:「ごめん」

SW-M :「………位置を変えたら許してあげる」

芝村 :マイトは額にキスした。
マイト:「子供っぽいよ」

SW-M :「むー、まだ違う。いいの、子どもっぽくても。マイトも公園がすきなんだから、子どもっぽいじゃないかー」

マイト:「僕は子供だから」

SW-M :「じゃあ、私も子どもでいい」

マイト:「じゃ、これで満足してね」
芝村 :マイトはくすくす笑った。

SW-M :「……あー!ずるい!ずるいずるい!……いいじゃないかー、キスしてくれたって」別の方を向いて拗ねます

マイト:「はいはい」
芝村 :マイトは貴方の手をひいて嬉しそうに歩いた。

SW-M :「あ、ちょっとー!」といいつつ苦笑して、そのあと嬉しそうに笑います

芝村 :ひっぱられた。
芝村 :楽しく。
芝村 :公園に着いたよ。
芝村 :海が見える。
芝村 :海側を向いてベンチがあった。

SW-M :「着いたー」

マイト:「うん」

芝村 :マイトは微笑んで海を見た。覚えておこうというように。

SW-M :その横顔をじっと見つめます。

芝村 :マイトは貴方を見た。
芝村 :微笑んだ。
芝村 :貴方が寄りそうにちょっと袖を引っ張った。

SW-M :「ん?なに?」と言いつつ近寄ります

マイト:「別に、ただこうしていたいだけ」

SW-M :「ただ寄り添うだけ?もっとしたいことはないの?」

マイト:「僕は子供ですから」
芝村 :マイトはふふふとそう言った。

SW-M :「子どもならずっと抱きしめてたいとか思わない?私は思うけど」と言いながらイタズラっぽく笑います

芝村 :マイトはそうかなと思ったが、一応貴方のおなかに手をまわして抱きしめた。
マイト:「満足した?」

SW-M :「んー………ずっとこのままいられたら満足するかも」

マイト:「もっとおしゃべりとか」

SW-M :「そだねー……名前、呼んで欲しいかな。SW-Mじゃなくて、さ」

マイト:「いいよ?」
芝村 :マイトは手を離した。

SW-M :「本当の名前で呼んで欲しいんだ。ああ、本当の名前って言うと変だけど」

マイト:「いいよ」
芝村 :マイトはやさしい。これまでのことが、全部嘘のように

SW-M :「私の本当の名前はね、ミオって言うんだ。多分、名乗るのはこれが最初で最後」

マイト:「ミオ?」
マイト;「猫みたいだ。ミオー」
マイト:「好きだよ。ミオ」

SW-M :「……ありがとう、マイト。私も好きだよ」
SW-M :「あ、猫みたいっていう感想は初めて、かな?」

マイト:「僕のほうが、ずっと好きだと思うけれど」
芝村 :猫の鳴き声みたいにしてミオーってマイトはいってる

SW-M :「比べたらキリがないよ。私もマイトのことすごく好きだもの」
SW-M :「って、こらー!そういうふうに言うなー!」

マイト:「どうかなー。ミオー」
芝村 :マイトは笑った。

SW-M :「こらっ!もう、本当に怒るよ?」
SW-M :「そんなふざけて呼んで欲しくないのー」

芝村 :マイトは優しく貴方を見ている。
マイト:「ミオ」
マイト:「これなら?」

SW-M :「………うん、それならいい」顔が赤くなります

マイト:「ミオ」
芝村 :今度は優しく。
マイト:「ミオ」 今度は甘く。
マイト:「ミオ」 ねだるように。

SW-M :「な、なんだか、くすぐったいな」顔を赤くして照れながら言います

マイト:「そう?」

SW-M :「うん。すごく嬉しいんだけど、こう、むずむずするというか、……恥ずかしいと言うか」

マイト:「名前くらいは、どんな風によんでもいいと思ったけど」
芝村 :マイトは微笑んだ。透明な笑顔。
マイト:「ごめんね」

SW-M :「い、いや、いいんだよ!私が慣れてないだけだから」

マイト:「もう、なれないだろうから。でもいいんだ」
マイト:「僕は満足した」

SW-M :「……マイト?」

マイト:「なに?」

SW-M :「満足したら、デートは終わり……かな?」

マイト:「えー」
マイト:「時間一杯まで遊ぼうよー」

SW-M :「ううん、そういうことじゃなくて。これで、終わりなの?」

マイト:「なにが?」
芝村 :マイトはごまかした。

SW-M :「こうやって、名前を呼んでもらうことも、名前を呼ぶことも、抱きしめることも、抱きしめられることも、今日だけなの?」

マイト:「僕は貴方の前から消える。そう、いったよね?」
マイト:「ごめん……大好きだよ。ミオ」

SW-M :「……うん。大好き、マイト」
SW-M :「言われたけど……そうか、本当なんだ」

マイト:「あの場で嘘つけるほどじゃないなぁ」

SW-M :「……これだけは、嘘の方がよかったナァ」

芝村 :マイトは微笑んだ。
芝村 :うっかり貴方を抱きしめた。抱きしめないようにしていたのに。

SW-M :自分からも抱きしめます。強く。
SW-M :「マイト……離れたくない、離れたくないよ!」堰を切ったように涙を流します

マイト:「僕だけ幸せじゃダメなんだ」

SW-M :「私も幸せになれるよ?それでも、ダメなの?」

芝村 :マイトは手を光らせた。

SW-M :「マイト?」

芝村 :マイトは貴方の記憶を消し始めた。

SW-M :「マイト?や、やめて!」
SW-M :「イヤだ!もう、マイトを忘れるのはイヤだ!」

芝村 :マイトは手を下ろした
マイト:「ごめんね」
芝村 :マイトは消えた。

芝村 :/*/

芝村 :はい。お疲れ様でした。

SW-M :はい、お疲れ様でしたー
SW-M :ひ、久々に脳味噌が沸騰するかと思いました

芝村 :沸騰?

SW-M :いや、もう恥ずかしさのあまり顔からの熱で脳味噌まで煮えるかと

芝村 :はははは
芝村 :いや、まあ、おねえさんたちとくらべるとかわいくてよし

SW-M :いや、でも頭が悪いRPでした。(おねえさんたちって誰だろう)

芝村 :いいじゃん。ラブラブで

SW-M :ええ。いや、ラブラブなのはよかったんですがー、もうあそこまでマイトがやってくれるとは思ってもおらず 、ずっとぐるぐるしてました。

芝村 :キスもしないでいなくなる、というか、逆か
芝村 :最後の別れだからね。
芝村 :本音でてた

SW-M :本音かー、いや、嬉しいです。本当に。
SW-M :(このあとに試練があることに目を瞑れば、ですが)

芝村 :ははは。
芝村 :マイトは脱藩しました。

SW-M :ってことは、藩国逗留じゃなくなったんですね

芝村 :ええ。
芝村 :黒からもいなくなった

SW-M :完璧別の世界に移動したんですね。記憶はどうなったかは、次回まで分かりませんか?

芝村 :記憶は大丈夫。
芝村 :貴方も世界移動してる

SW-M :え
SW-M :ということは、最後まで抱きついていたのがよかったんですか?
SW-M :(まさか本当に移動できるとは思ってなかった奴)

芝村 :いえ。お見合いの話さ

SW-M :ああ、あれでですか。

芝村 :ええ

SW-M :って、あれ世界移動だったんだ!(初めて知った)

芝村 :ははは

SW-M :あー、記憶は心配しなくて良くなったとして、次は試練でしょうか?

芝村 :そうだね。
芝村 :+1+1でMAXは4・4だ

SW-M :はい。やっとここまできたー

芝村 :そうですね。
芝村 :来年はいい年になれるといいね

SW-M :はい、そうなるように頑張ります!(だけど、うちの藩国は試練ラッシュだなぁ)

芝村 :そうなの?
芝村 :ほかにも?

SW-M :yuzukiさんが次試練のはずですし、星青玉さんは試練失敗してるそうです。(お二人とも今年中にあるかは分かりませんが)
SW-M :なんというか、試練待ちが重なったなぁと。

芝村 :yuzkiはクリアするやろ

SW-M :ああ、やっぱりそうですよねー<yuzukiさん(あの人の安定性が少しでも欲しいです)

芝村 :ありゃもう。直球だし

SW-M :確かに(笑)相手も良かったように思います<yuzukiさんの場合

芝村 :そかなあ(笑い)

SW-M :ええ、そうですよー。まぁ、なんにせよyuzukiさんには早いところ幸せになってもらいたいです。

芝村 :ははは。そうですね。

SW-M :と、他のゲームもやってらっしゃると思うのでそろそろお暇します。秘宝館にはどのように依頼出来ますか?

芝村 :2・2で

SW-M :はい、わかりました。それではこれにて失礼します。
今日はお疲れ様でした。そしてありがとうございましたー

芝村 :ではー

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