水を逃れて砂漠までー(説得成功?)

里樹澪 :芝村さんこんばんはー。23時からの生活ゲームに参りました

芝村 :お。ひょっとせんでも、水の巫女よけてる?
芝村 :キャンセルしてもいいよ?

里樹澪 :え?
里樹澪 :キャンセルしないとやばいですか?
里樹澪 :(ちなみにさっきのはたまたまです)

芝村 :あ。そうなんだ。
芝村 :いえ。十分に避けられれば大丈夫
芝村 :いいよ?遊んでも

里樹澪 :ええと、水の巫女のこれない安全な場所があるなら遊びたいです

芝村 :どこだそれ(笑)
芝村 :護衛だそうか?

里樹澪 :ないんすかw
里樹澪 :ええと、お願いできるならー

芝村 :OK
芝村 :男、女?
芝村 :容赦ないやつとして、今日子がいる

里樹澪 :き、今日子さん以外の女の人でお願いできますか?
里樹澪 :(い、家と結婚について話したいだけなのに話が大きくなってゆく……)

芝村 :なるほど。
芝村 :じゃあ、ペンギンだしとくよ
芝村 :2分待って

里樹澪 :はい、ありがとうございますー!

芝村 :/*/

芝村 :ここは果ての砂漠だ。

里樹澪 :#水の無いところかー
里樹澪 :「あ、熱い……」(北国人なので熱さには弱いです)
里樹澪 :「ま、妹人、大丈夫?」

妹人:「うん。昔、そんなところにいたからね」
妹人:「夏の園にいく?秋とか」

里樹澪 :「んー、いや、ここでいいや。妹人と話ができて、妹人といられるならどこでも私は幸せだし」
里樹澪 :Q:蛇の指輪を妹人にプレゼントすることは出来ますか?

芝村 :ええ>指輪
妹人:「そ、そう?」
芝村 :妹人は上着を脱いで貴方にかぶせた。

里樹澪 :「うん!」満面の笑みで答えます
里樹澪 :Q:これは火傷しないようにですよね?<上着
芝村 :A:ええ
妹人:「よかった」

里樹澪 :「そうだ、妹人もう、っつっても来月だけど、誕生日だったよね?」

妹人:「うん。そうだよ?」

里樹澪 :「よかったー。えっとね、プレゼントを作ったから妹人に上げたいんだけど、来月もこれるかどうかわからないんだ」

妹人:「うん。うれしいな」
妹人:「ありがとう。澪さん」

里樹澪 :「へへへ//・・・照れるな。っと、じゃあこれ」
r:そういいながら蛇の指輪を取り出します。

妹人:「え」

里樹澪 :Q:指輪にチェーンを通して首から駆けれるようにしていてもいいですか?

芝村 :A:ee

里樹澪 :「あ、こ、これはそのー、結婚指輪じゃなくって、お守りなんだ。持っていれば悪いものから守ってくれるんだ」

芝村 :妹人の笑顔がちょっとひきつってる。
妹人:「あ、あははは。あそう、そうだよね。ごめんごめん」

里樹澪 :#な、なぜー
里樹澪 :「妹人?」

妹人:「いやもうなんというか、まさかウイングパイパーなんかいるわけないし。うん」

里樹澪 :Q:ウィングバイパーというと、妹人が付き合っていたという蛇娘ですか?

芝村 :A:の、親

里樹澪 :#なるほど(笑)
里樹澪 :「あはは、大丈夫。これは私が手作りしたやつだから。はい」
r:妹人の首に指輪をかけます
里樹澪 :指輪と言うか、指輪をつけたチェーン(ペンダント状のもの)

芝村 :妹人は目をつぶってかけてもらった。
妹人:「ありがとう。澪さん」

里樹澪 :「私も妹人に守り刀もらえたから、お返しね」
r:微笑みます

芝村 :妹人は微笑んだ。

里樹澪 :「それと、どうせなら……さん付けは……やめてほしいな」
r:照れながら言います

妹人:「なんだろう、絶対ウイングパイパーな感じがする。盆踊りとかそういう感じがする」

里樹澪 :「あー………実は」
r:作成会の事情を説明します

芝村 :妹人はよろめいた

里樹澪 :「ま、妹人!ゴメン!そ、そんなに嫌だった?というか、その人に嫌な思い出があった?」

妹人:「い、いや、全然」
妹人:「まあ、うん。健康にはナルトオモイマス」

里樹澪 :「あ、あのー、そんなに嫌なら違うものを用意するよ?妹人のストレスにならないほうがいいんだから」

妹人:「ウイングパイパーかー。ウイングパイパーかー。まいったなあ」
芝村 :妹人は貴方にキスした。
妹人:「大丈夫。そんなことないよ」

里樹澪 :「……本当に?」
r:びっくりしつつ聞き返します

芝村 :妹人は笑顔だ。
芝村 :ちょっとはずかしがってる

里樹澪 :「……じゃ、じゃあ、うん。それで健康になってね?」
里樹澪 :r:照れながら言います

芝村 :妹人はうなずいた。
芝村 :笑顔だ。
芝村 :遠くでペンギンが煙草吸ってる

里樹澪 :#ペンギンさんサンキューです!
里樹澪 :「え、ええとね、それで、今日来たのにはもう一つ理由があるんだ」

妹人:「うん。なに?」

里樹澪 :「今まで会いにこれなかったのにも関係するんだけど、家を買おうと思うんだ」
里樹澪 :「で、ようやく買えそうな目処が立ってね」

妹人:「よかったね」

里樹澪 :「うん。それでなんだけど……」
r:一旦切って呼吸を整えます

妹人:「?」

里樹澪 :「家を建てたら……一緒に、一緒に住んでほしいんだ!」

芝村 :妹人は停止しているよ
妹人:「・・・・・」

里樹澪 :#そこで止まるかーw
里樹澪 :r:おそるおそるダメなのかな?という目で妹人を見ます

妹人:「ま、まあ、一階と二階とかならいいかもしれないね」

里樹澪 :「……ダメなの?」
r:じーっと妹人を見ます

妹人:「自分を大事に」
芝村 :妹人はそういって微笑んだ。優しく

里樹澪 :「……妹人は私が嫌いなんだ」

r:ぼそっと言って、涙目になりながら俯きます

妹人:「演技ばかりじゃ人はつれないよ?」
芝村 :妹人は笑ってる。
妹人:「わかった」

里樹澪 :「……演技じゃないのにー」
r:同じくボソッと言います
里樹澪 :「え?」
r:涙目になりながら妹人をみます

芝村 :妹人は貴方の手を取ったよ。抱き寄せた。
妹人:「はい。じゃあ、一緒に住もう」

里樹澪 :「……嫌じゃない?」

妹人:「うん」

里樹澪 :「……うん、わがまま言ってゴメン。だけど、ありがとう」
里樹澪 :r:妹人を抱きしめます

芝村 :抱きあいました。
芝村 :ちなみにこの日、40度。

里樹澪 :#熱っ!
里樹澪 :「妹人」
r:まぁ、熱さは無視して呼びかけます

妹人:「うん」

里樹澪 :「・・・…その家で幸せになろうね。もっと、もっと」
r:妹人の目を見ながら言います

妹人:「うん・・・」
芝村 :妹人は微笑んだ。

芝村 :/*/

芝村 :はい。お疲れ様でした。
芝村 :相手を説得成功です

里樹澪 :お疲れ様でしたー

芝村 :評価は+1+1でした

里樹澪 :Σ説得
ありがとうございますー!

里樹澪 :失敗してたら家建てても住んでくれなかったんでしょうか

芝村 :ええ

里樹澪 :(あ、危なかったー)

芝村 :秘宝館には1・1で頼めます

里樹澪 :はい。
里樹澪 :あ、Q;蛇の指輪の扱いはどうすればよいでしょうか?

芝村 :A:渡したことで

里樹澪 :Q:アイテム図鑑には申請が必要ですか?

芝村 :派生は取れるよ
芝村 :Aee

里樹澪 :分かりましたー。ありがとうございます

芝村 :では解散しましょう。
芝村 :おつかれさまでしたー

里樹澪 :はい、お疲れ様でしたー

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