えいしょう、いのり、ねんじた

里樹澪 :芝村さんこんばんは。生活ゲームに参りましたー

芝村 :記事どうぞ

里樹澪 :【予約者の名前】22-00419-01:里樹澪:ビギナーズ王国
【実施予定日時】8月1日/21:00~22:00
【ゲームの種別】生活ゲーム
【ゲーム時間:消費マイル】
 ・1時間:20マイル×1時間
【予約の有無】予約 有り(10マイル)
【召喚ACE】
 ・里樹妹人:個人ACE:0
【参加プレイヤーの食糧消費】3マイル
【合計消費マイル】計33マイル
【参加者:負担するマイル】
 ・22-00419-01:里樹澪:ビギナーズ王国:入学済:33マイル

http://cwtg.jp/ogasawara/wforum.cgi?no=2743&reno=2438&oya=2438&mode=msgview

里樹澪 :こちらになります。

芝村 :イベントは?

里樹澪 :ええと、どんなのがいいか分からないのですが、妹人を呼び出す(探す)のをやりたいです

芝村 :2分待ってね

里樹澪 :はい、お願いしますー

芝村 :あたらしいーこいーのー

里樹澪 :Σぎゃー!
里樹澪 :あたらしいのははじまりませんー_○□=
里樹澪 :(しかし緊張からかいまだかつてありえないほど胃腸の調子が……)

芝村 :/*/

芝村 :ここはビギナーズのあなたの家だ。
芝村 :あなたは家に引きこもっている

里樹澪 :#引きこもりっ?!仕事はどうしたー(違
里樹澪 :「あー………はぁ、妹人に会いたい…………」

芝村 :外に出ると狙撃される気がする

里樹澪 :#ああ、確かに……
里樹澪 :「はぁ…………すごいがんばるとか言ったくせに、どこでなにやってんだー妹人ー」

里樹澪 :「……はぁ、里樹妹人ー!聞こえてたらでてこーい!」

芝村 :声はむなしく響いた

里樹澪 :#というルーチンを日に10回は繰り返してそうだなぁ……

芝村 :ええ

里樹澪 :「……はぁ、聞こえるわけ、ないよなぁ……はぁ、妹人ー」

芝村 :ノックが聞こえる

里樹澪 :「……誰だろう?」
r:のっそり起き上がって(おそらく不貞寝してたと思うので)マジックアイを覗きに行きます

芝村 :見知らぬ美形の老人がいる。真っ黒な服だね

里樹澪 :r:念のためチェーンをつけて、空ける前に声をかけます
「どちら様ですか?」
里樹澪 :#ドアを開けないで、です

老人:「名乗るほどの名前はないが」

里樹澪 :r:とりあえずセールスではなさそうだと思ってドアを開けます。
「では何の御用ですか?」

老人:「はい。死亡通知書だよ」

里樹澪 :r:一瞬固まった後ドアを全開にして通知書を受け取ります
里樹澪 :「え、え、え、だ、誰のですか・」

老人:「マイト」

里樹澪 :r:また固まった後文面を確認します

芝村 :今日付けで死亡となる。あと、遺族年金の手続き書と…

里樹澪 :「今日付けで死亡っ!?え、あー、どこで死亡したというか、どこで死亡になるんですか?」

老人:「一応秋の園にしてあるね」

里樹澪 :「正式な場所は分からない、ってことですか」

芝村 :老人はうなずいた

里樹澪 :Q:ええと今から今日子さんを呼び出せますか?

芝村 :A:ええ

里樹澪 :「ありがとうございます」
と老人にお礼を言っておきます。で、10マイル追加消費して今日子さんを呼び出します
芝村 :無料でいいですよ。

里樹澪 :あ、ありがとうございますー!

芝村 :今日子はこなかった。

里樹澪 :って、えええ?あ、FVBにいるのか

老人:「この老人が手伝いでは、ご不満かね?」

里樹澪 :「え、あー、といいますと……いえ、そんなことは。今は助けていただけるのでしたらどなたでも歓迎です」

里樹澪 :「すみません、お願いします。」

芝村 :老人はうなずくとお見合い紹介所のパンフレットを渡した

里樹澪 :「じょ、冗談はやめてくださいー!」
里樹澪 :「新しい恋はいらないんですっ!妹人じゃないと駄目なんですっ!」

芝村 :老人は微笑んだ。

老人:「結構。元気が一番だ。外には出れるかね?」

里樹澪 :「ええ、妹人が死ぬ死なないって時に、自分の生き死になんて関係ありませんっ!」

芝村 :老人はうなずくと外に出た。

里樹澪 :r:付いて行きます

老人:「まあ、腕はなんとかみつけたんだが、それ以外がね」

里樹澪 :r:衝撃を受けつつ、耐えます
「腕はどこにあったんですか?」

老人:「昨日神社でね。生活反応はあったから、生きたまま切られたんだろう」

里樹澪 :「なるほど昨日までは生きてたんだ……では行き先は神社、というかその先ですね」

老人:「閉じてしまったがね」

里樹澪 :「え”……他に行く方法はないのですか?」

老人:「まあ、こちらからはないね」

里樹澪 :「向こうから来させる、ということですか?」

芝村 :老人はうなずいた。

里樹澪 :「ですが、私が何度呼んでも妹人は来ないんです……どうすればいいんですか?」

老人:「きこえるようにいわんとね」

里樹澪 :「元気が足りなかった、というか、大声で言わないと駄目ってことですか?」

芝村 :老人は爆笑している。

老人:「いやいや、うん。たぶんそういう問題ではないね」

里樹澪 :「ではどういすれば?」
r:笑われても真面目です

老人:「声を届けることをかんがえないといけない」

里樹澪 :「絶技メッセージとかを使わないと届かない……ですか?」

老人:「何でも絶技を使えばいいというものでもないよ。それ以外だ」

里樹澪 :「それ以外」
里樹澪 :「それ以外……電話とか、いや、すみません、電話しか思いつきません」

老人:「文明の利器以外もだ」

芝村 :秋の園についたよ
芝村 :今は神社の前だ。

里樹澪 :「うーん、駄目です……あとはやっぱり大声しか……」

老人:「では祈るしかないだろうね」

芝村 :老人は後ろ手にお見合い所の紹介パンフを持った。

里樹澪 :「祈る……ですか……やってみます」
里樹澪 :r:神社に参拝する形で祈ります

老人:(新しい恋か……)

芝村 :5

里樹澪 :「妹人、妹人……まだ私のことが好きなら、戻ってこいっ!
     一緒に居ることを凄く頑張るって約束はどうしたっ!
     私はまだ妹人のことが好きだから、だから、戻ってきてっ!妹人っ!」
r:声に出しつつ祈ります

芝村 :4
芝村 :3
芝村 :2

里樹澪 :「もし、愛の女神様がこれを聞いて居たら、妹人につたえてくださいっ!おねがいしますっ!
     妹人が好きだっ!」
r:祈ります

芝村 :1

里樹澪 :「私は、里樹妹人のことが、だいすきだっ!」
r:祈りますっ!

芝村 :0

芝村 :老人はあなたの肩に手を置いた。

老人:「なに、若いうちは4度や5度の結婚しても・・・」

里樹澪 :r:置かれていても気付かないくらい祈り続けます
里樹澪 :ただもう、心の中は妹人だけです。他のことは入ってきません

芝村 :ぼとり

老人:「見るな」

里樹澪 :r:警告を無視してそちらを見ます
里樹澪 :「妹人?!」

芝村 :気味の悪い生き物だ。
芝村 :老人は剣の一撃で切り伏せた。
芝村 :なりそこないだね

里樹澪 :「あ………」

老人:「祈りをちゅうだんさせてしまったか・・・」

里樹澪 :「……貴方のせいじゃありません。また、祈ればいいだけですから」

芝村 :老人は眼をそらした。

里樹澪 :r:もう一度祈ります。

芝村 :老人は手を振ってる

里樹澪 :r:無視して祈り続けます。先ほどと同じ内容で

芝村 :老人は握手している。

里樹澪 :r:祈ります。ただただ

妹人:「いじめすぎですよ」

ドラグーン:「そうかな」

里樹澪 :r:妹人の声にぴくっと反応して、やっぱり聞き間違えかなと祈ります

妹人:「ただいま。まだ、祈ってる?」

里樹澪 :r:無視です、祈ります。

妹人:「まいったな。嫌われたみたいだ」
ドラグーン:「おお。お見合いするかね?じつはパンフがあって」
妹人:「・・・」

里樹澪 :r:お見合いと言う言葉に反応して
里樹澪 :そっちを見ます
里樹澪 :「………ま、妹人?」

芝村 :妹人は笑ってる。
芝村 :傷だらけだけどね

里樹澪 :「妹人……っ!」
r:駆け寄ります

芝村 :老人が喜んで手をあげて間に入った。

里樹澪 :r:踏み越えます

芝村 :妹人は苦笑した

芝村 :/*/

里樹澪 :r:で、直前で常備しているハリセンでカウンター
「もっと早く帰ってこんかー!」

芝村 :はい。お疲れ様でした

里樹澪 :ああっ!渾身のギャグがっ!
お疲れ様でしたー!
里樹澪 :ええと、これでもう戻ってきた……んですよね?

芝村 :病院だよ
芝村 :戻って入る

里樹澪 :よ、よかったー

芝村 :はい。秘宝館には1、1で依頼できます。

里樹澪 :あ、ええと、PLACEを常備させて看病させられないでしょうか?

芝村 :いいですよ
芝村 :では解散しましょう。お疲れ様でしたー

里樹澪 :ありがとうございます!
里樹澪 :あ、すみません、二つほどお聞きしたいことがあるのですが、もう少々お時間いただけないでしょうか?

芝村 :ええ

里樹澪 :ありがとうございます。
里樹澪 :Q:感情値は現在いくらになってますか?

Q:誕生日枠は現在通常料金分は無料で行われているのですが、2月にやった私の誕生日枠のゲームでデートチケットを消費しています。これは今からでも無料にとかはしてもらえないでしょうか?
里樹澪 :(マ、マイルのストックが心配なのでorz

芝村 :A:不明
芝村 :A:いいよ?

里樹澪 :ありがとうございますー!
里樹澪 :図鑑のほうには使用取り消しとかで申請すればよろしいでしょうか。

芝村 :ええ

里樹澪 :分かりました。ありがとうございますっ!
お時間いただきありがとうございました!

芝村 :ではー

里樹澪 :それではー

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